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【エッチな体験記27】 車内で濡れる陰部







【エッチな体験記27】 車内で濡れる陰部

彼女とのキスは、いつまでしていても飽きなかった

俺が一人の女性をここまで愛したのは、彼女が初めてだったかもしれない

彼女手動のキスから徐々に俺が主導権を握り始めた

好きといった気持ちが溢れてくるかの如く、激しいキスを続けた

再び俺の悪い手が、彼女の胸に伸びふくよかな乳房を揉み始める

彼女の抵抗は無かったものの、

「今日はもう遅いから触るだけで我慢してね」

との彼女の言葉にキスで返した

とは言いつつも感じ始めてきている彼女との密着状態では抑えが利かなかった

「乳首舐めてもいい?」

彼女から言葉での回答は無かったが、ダメではなかったようなので

服を捲くり上げ、片手を彼女の背中へ潜り込ませブラのフォックを外した

Fカップのブラフォックは3連になっていて、片手で外すのはなかなか苦労した

フォックを外すとブラのフロントが緩み、俺の大好きな巨乳が目の前にあらわになった


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女性にも人ぞれぞれ、乳首や乳輪の大きさ、色、柔らかさと違いがあるが、

彼女のおっぱいは俺の理想そのものだった

色といい、大きさといい、形といい、そして感度といい

どれを取っても俺が気に入らない点は何一つ無く、完璧だった

これほどまでの完璧なおっぱいの持ち主とは、この先も巡り会うことはできないのではないかとさえ思っている











抑えが利かず、あらわになった片方の乳首に吸い付いた

そして、もう一方は指で乳輪から乳首へと触り始める

人通りが少ないとは言え、車の横を通る人に見られてしまうこともその時は全く気にならなかった

彼女しか見えていない状態、そして彼女も俺と同じだったに違いなかった

彼女の感じている声も、更に俺を追い立てた

交互におっぱいを嘗め回し、彼女が感じている姿を楽しんでいる自分が居た

次第に彼女の下半身へと手を伸ばし、彼女のスカートの中へと手を潜り込ませた

「きゃっ、、、んぅ」

「だめ・・」

その抵抗が俺を掻き立て、

パンツの上からオマンコを触る

「パンツ湿ってるねw」

「エッチなことばかりするからでしょ・・・」

「だって、エッチな声出すから触りたくなっちゃうじゃん・・・w」

と言いながら不意をつき、パンツの横から指を潜り込ませ、

湿りでは収まりがつかない、泉の湧いてくる直接の患部を触る

「あ、、あんっ、、だめーーー、、ぅふん」

「メチャクチャ濡れてるよw」

「このままじゃパンツ、ビチョビチョになっちゃうねw」

「へんたいっ!えっちーーっ! すけべーーっ!ばかぁ~」

そんな可愛い反応の間に、中指を膣の中へと忍び込ませ濡れ具合を彼女にも分からせようと指を動かした

「ほら、聞こえるでしょ?w」

「えっち・・・、あ、あっ、、ダメだったら・・・」


「俺の欲しくなっちゃうんじゃない?w」

「なりません~・・・はぁ、、あっ・・」

「ホントにダメだよ、、今度の土曜日まで我慢して、、はぁ、、おねが・い・・」

確かにそろそろ時間的にも彼女を家に帰さないとヤバイ時間になっていた

夜中の12時をを回っていた

実家暮らしの彼女が、夕方突然出かけたことに、おそらくご両親も俺と会っていることは気付いているだろう

それにここは彼女の家のすぐ近く出し、彼女の言う通り今日のところはここで我慢した方が良さそうだ

理性が正気に戻り始め、オマンコから指を抜きベトベトに濡れた指を彼女にも見せた

「ほら見て、こんなに濡れてるよw」

俺がそう言いながら自分のその指を舐めようとすると、

「バカッやめて、、だめ~っ・・」

と言いながら、俺の口へ向かっていた指を掴み、自分の手で濡れている箇所をふき取り始める

「へんたいっ、いぃ~~っw」

俺はそうなるであろうと予想していた反応に笑みを浮かべていた

彼女はブラのフォックを着け、身だしなみを整え始めた

俺もチャックを上げ、ナビを自宅へセットしなおす

「ごめん、、また遅くなっちゃったね。お母さん怒ってるんじゃない?」

「う~~ん、でもいつものことだしw それに私も帰りたくなかったし♪」

「今度からちょっと早めに会うようにして、早めに帰れるようにした方が良いかもね」

「ううん、気にしないで♪ でも、早く会いたい。そうすれば一緒にいられる時間が長くなるもんね♪」

それを聞いて、俺は彼女にキスをした

愛おしすぎる彼女を帰したくないと本気で思った


次回へ続く・・・



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