FC2ブログ

アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ 『エッチな体験記』

大人のおもちゃの使い方

HOME プロフィール

adult-cafe.jp

Author:adult-cafe.jp
エッチに役立つグッズの紹介やエッチ体験記のお話、気になるエロ動画をご案内したいと思います。

最新記事 最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ カテゴリ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【エッチな体験記26】 愛情たっぷりのフェラチオ







【エッチな体験記26】 愛情たっぷりのフェラチオ

先ほど迎えに来た元の場所に到着した

素直にこのまま帰したくは無かった

彼女も同じ気持ちだったようで、

「もう少し、車の中で話してても良い?」

と彼女に対し、俺はキスをせがんだ

彼女が自分のシートベルトを外し、俺に覆いかぶさるように抱きついてくる

彼女の両胸の感触が諸に伝わってきた

その状態でキスをされながら、彼女は俺の電動シートを倒し始めた

「ずっと、会いたかったんだからね・・」

「ごめん・・」と俺。

「仕事が大変なのは分かってるけど、私のことももう少し見て・・」

その言葉を聴いて、俺はホントに申し訳ないといった気持ちと彼女への愛おしさを抑えることができず、

キスをしながら彼女の胸へと手をやった

「ダメ・・・あ」

彼女は胸を揉んでいる俺の手を押さえる

制止する彼女の手を払いながら俺は彼女の胸を揉み続けた

そして、もう片方の手でアソコも撫でるように触った

「あっ・・ん」

彼女の抵抗が少し弱まった瞬間に彼女の服の中へ手を潜り込ませ、ブラの中の乳首を探す

そして、人差し指が乳首に触れた途端、彼女がはっきりと感じたのが分かった

「気持ちい?w」

「ばか・・・、ダメだったら」

「舐めても良い?」

「だめ・・」

「でも、濡れてきてるんじゃない?w」

「濡れてません・・エッチ」

「俺、我慢できないかも・・・」

「今日はダメだよ・・・」

「少しだけ舐めさせて♪」執拗に迫ってみた

すると、彼女の手が俺のムスコに伸びる

「大きくなってるね・・・w」

「お口でしてあげるから、今日は我慢して・・」

彼女は、俺のズボンのチャックを下ろすと、そのままベルトも外し

パンツから大きくそそり立っているペニスを取り出し始めた

「先っぽからエッチなのが出てるよw」

「今すぐ中に入りたいからじゃないw」

彼女は指で先端の先走り液を亀頭全体に伸ばすようにこねくり回す

それだけで、更に硬くなったのが自分でも分かった






瞬間、生暖かい感触がペニス全体から伝わってきた

彼女が俺のペニスを咥え、フェラチオを開始した

ヤバイくらい、最高に気持ちが良い

胸を揉んでいた俺の手の動きも止まる

チュパチュパと音を立てながら、時折ジュルッと彼女の口から垂れ落ちそうになる涎を吸い込みながら

俺のペニスを一生懸命に、そして優しく気持ち良くしてくれる

俺のことを想ってくれる彼女の気持ちが痛いほど伝わってきた

俺が気持ち良さに眼を細め身を任せていると、

「気持ちぃ?」

との彼女の質問に黙って頷き、

「好きだよ」

と自然に口にしていた

「わたしも・・♪」


彼女の動きが激しさを増し始めた

さすがに俺の感じるポイントを抑えていて、このままでは射精するのも時間の問題だった

彼女は俺の反応を見ながら、玉も引っ張り出してダブルで攻め立てる

舌の絡め方が凄くいやらしく、それが最高に気持ち良い

これがフェラチオではなく彼女の中であれば、自分の動き方で射精の調整もできるが、

今は彼女に全てを委ねている状態

俺がどうすればすぐに射精してしまうかといったポイントも知りえている彼女は、

いつでも出して良いからねと準備もできているようだった


中出ししたい今の俺の気持ち

フェラチオシリーズw







「うっ、、出ちゃうよ・・」

彼女の口の動きが早くなる

「でるっ・・う」

「出して良い?」

彼女は俺の方をチラッと見て頷く

「あっ・・でるっ」

瞬間、、

ドクッドクッっと彼女の口の中で思い切り出ているのが分かった

出ている瞬間、彼女の動きも一瞬止まったが、すぐに吸い尽くすかのように動きを再開し、

先っぽも強く吸ってくれる

俺が全て出し尽くすと、彼女はチュポッとペニスから口を離し、

ゴクッと一飲みしたのが分かった

そして、口の中から俺の精子が消えると、再び俺のを咥え始め丁寧に吸い始める

チュパチュパッと音を立てたり、ペロペロと先端を舐めたり、

かと思うと、また奥まで俺のを咥える

俺がスッキリしているのを確認すると、

「全部出た?、スッキリした?」と彼女が聞いてきた

「おかげさまで・・・w」と答えると、

「ホント、気持ち良さそうな顔してるよねw」

と言いながら、今度は手でペニスを扱き始める

「まだ大きいけど、まだ出そう?」

「いや、、全部出し尽くしたと想うよw」

「だったら良いけど、今度の土曜日まで我慢できそう?」

「たぶん・・・w」

「まだして欲しい?」

と言いながら、また咥え始めた

スッキリして徐々に萎えてきたペニスを口でされるのは気持ち良さよりもくすぐったさが強く感じられる

そんなペニスを舐めながら必至で良くしてあげようとしてくれる彼女の気持ちがものすごく嬉しかった

「キスしたい」

俺はそう言うと、彼女を俺の顔の方へ呼び寄せた

彼女は俺に抱きつきながら唇を重ねてくる

そして、俺の唇や舌を舐めるように彼女主導のキスが続いた


次回へ続く・・・


クリックをお願いします!


アダルトブログランキングへ

アダルトエンジェル




アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ」サイトもよろしくお願いします!!
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト |

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。