FC2ブログ

アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ 『エッチな体験記』

大人のおもちゃの使い方

HOME プロフィール

adult-cafe.jp

Author:adult-cafe.jp
エッチに役立つグッズの紹介やエッチ体験記のお話、気になるエロ動画をご案内したいと思います。

最新記事 最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ カテゴリ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【エッチな体験記25】 腕にあたるオッパイの感触


お久しぶりの更新になってしまいました。。

年末の忙しさからそのまま休暇に突入してしまい、ようやく再開の目処がw








【エッチな体験記25】 腕にあたるオッパイの感触


いつも立ち寄るファミレスに入り、店員に席を案内され席に着く

車の中では吸わない約束で、ファミレスではタバコを吸う許可が出ている

この店は喫煙客が少ないのか、タバコの煙が充満しているのを見たことは無かった

偶然か、それともたまたま立ち寄る時間帯がいつもそうなのか・・・

許しが出ているとは言え、タバコを嫌う彼女の目の前では俺なりに多少は遠慮しながらタバコに火をつける

「顔がニヤついてるよw」

と彼女が俺の顔を覗き込みながら言った

「そう?w 久々に会えたから嬉しいのかな・・・」

「ほんとに?w」

「そりゃ、そうでしょw」

「俺がどれだけ愛してると思ってるのw」

「嘘くさいw」

「なんでさ、じゃなきゃ会いに来ないと思うけどなー」

「うふっ、そうだねw」

「信じてあげる♪」

機嫌は大分良いみたいだ

でもどうして、会わない期間が長かったのか・・・

いつも気付いたらどちらかが怒っていて、その内連絡が途絶えるその繰り返し

お互い似ているところも多く、特に頑固なところは何とかしないといけないなと感じていた

それでもまだ俺の方が折れている方だと思うが・・・w

でもこうして別れずに続いているということは、お互い口に出すことは無いが強く繋がっているのだろうなと思う

毎回ケンカの原因が分からず、曖昧にしたままこうして縁りを戻すのが良くない気はしていたが、

その原因を掘り返し、また雰囲気が悪くなるよりは、せっかくの今を壊したくは無かった







それぞれ、デザートとドリンクを注文すると、

彼女が俺の手を握ってきた、、そして、

「浮気してなかった?」

との質問に、

「するわけ無いじゃんw 俺が愛してるのは、オマエだけだよ」

と、即答した

「そっちこそ、どうなの?俺以外のチンポ入れて無いだろうね?w」

と冗談を交え聞いてみた

「バッカじゃないの、私はそんなことしません」

「ホント、エロから離れられないの?」

と半分呆れながら返しが飛んできたので、

片手で彼女の顔から耳へと撫でるように触った

すると、彼女が

「キスして」と。

俺は周りを即座に見渡し、誰も見ていないことを確認してから彼女の顔に近付き軽くキスをした

照れ臭さもあり、俺はタバコに火をつけた

彼女の顔は満面の笑顔だった

ずっと側に居たいと思わせる、そんな笑顔だった


巨乳は良い!w



さらに潮吹き♪





何気ない話をしながら気が付くと2時間ほどがあっという間に経過していた

その間、彼女はずっと俺の手を握ったり、指で撫でたりを繰り返していた

時間が経つのが早く感じるのは、それだけ充実している証拠なのだろうなと思う

「そろそろ帰らないと、お母さんとお父さんに怒られちゃうんじゃない?」

「・・・うん」と寂しそうに頷く彼女

凄く愛おしく感じる仕草、それが嬉しかったりもするが。

「今度の土曜さ、どこか行きたいところある?」

と聞くと、

「一緒にいたい♪」

と彼女

「じゃあ、時間はまた電話で決めよv」

「うん♪」

「じゃ、そろそろ行こっかw」

俺は伝票を掴み立ち上がり、レジへと向かった

後ろから着いてくる彼女の腕が俺の腕に絡む

その瞬間、彼女のふくよかなおっぱいの弾力が腕に伝わってくる

「良いねw」

「うふっ、エッチw」

と言いながら、彼女の方から更に胸に腕を押し付けてくれる

「そんなにしたら、今日帰したくなくなっちゃうよw」

「今度の土曜日ね♪」

彼女のその言葉で、俺のムスコが反応し始める

「土曜まで我慢できるかな・・・w」


会計を済ませ、再び車に乗り込んだ

俺がシートベルトに手を掛けると、

「ダメっ」と彼女の静止が掛かった

彼女の方を見ると、キスをしろというのが分かった

俺は彼女を抱き寄せ、思いきりキスをした

舌を絡めたり、彼女の唇や舌を吸う

このままキスをし続けると、自分の理性が飛んでしまうのが分かっていたので、惜しみつつ彼女から離れエンジンを掛ける

シートベルトをして、彼女の家へと車を走らせた

運転の間、左手は彼女と手をつないでいた

彼女がそれを好んでいたし、俺も彼女にずっと触れていたかった

時折、彼女は自分のシートベルトを外し、俺の頬にキスをしてきた

これほどまでに愛し合っているのに、何でケンカばかりしてしまうのだろう

まあ、俺がまだその時は男として未熟だったのかもしれない


次回へつづく


クリックをお願いします!


アダルトブログランキングへ

アダルトエンジェル




アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ」サイトもよろしくお願いします!!
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

THEME:えっちな体験談・告白 | GENRE:アダルト |

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。