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【エッチな体験記24】 彼女との再会




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【エッチな体験記24】 彼女との再会


彼女の家に向かう中、途中途中で多少の渋滞には掴まったが、想定していた以上に予定より早く到着することができた

その間、彼女からのメールの返事は返ってきていない

会えなければ会えないだけだという気持ちで走らせてきていたが、実際に連絡が来ないと不安になってくる

彼女の家の近くに車を止め、ドアを開け車の外に出る

タバコに火をつけ、自分の心を落ち着かせた

タバコを嫌う彼女のため、車の中ではなく外で火をつける

ここまで来る途中、何度か吸ってはいたが、窓を全開にし空気の循環はしてきたつもりだ

さて、電話すべきか、メールにすべきか・・・

メールをして返事のない相手にメールをしてもおそらく返ってはこないだろう

電話して出なければ、今日は諦めて帰ることにしよう

そういった気持ちに自身の心を落ち着かせ、彼女の携帯に電話を掛けた

何度か受話器先で響く呼び出し音・・・

5回呼んで出なかったら切る

3回、、4回、、

5回・・・

やはり、出なかったか・・・

電話を切って、再びタバコに火をつける

「ハァ~ッ」

まあ、メールの返信も無いのだから、当然と言えば当然なのかもしれない

気付いていないのか、無視しているのか・・

まあ、会いたい気持ちでは無いことだけは確かかもしれない

仕方が無いので、メールでメッセージを送信し諦めて帰ることにした




隠し撮りw


家庭教師w



タバコを吸い終え、車に乗り込む

ナビを自宅に設定し、名残惜しくはあったが車を発進させた

気持ち悪い感情の中、このまま帰ることに何となくの寂しさも感じていた

なんで、こうなったんだろう・・・ひとり心の中で疑問符を自分にぶつけていた

今日は大人しく家に帰れってことかな

暗く考えても仕方が無し、人生なるようにしかならない

と、自分に発破をかけ、気持ちを切り替え一旦忘れることにした


それから10分ほど車を走らせた頃だろうか

とつぜん、携帯が鳴った

彼女からだった

運転しながらすぐに受話器を上げ、電話に応答した

「もしもしっ」

「今、どこっ?」

「えっ、どこだろう?」

実は、余り地理には詳しくはない

「お風呂入ってて、今メール見たの」

「帰っちゃってるの?」

「あー、うん、帰ってる途中・・・」

「帰ちゃうの?」と彼女

「会えるの?」と俺。

「戻ってきてっ」

「分かった、Uターンして近くに着いたらまた電話する」

電話を切って、すぐにナビを彼女の家に設定しなおす

なぜだか、心が物凄く弾んでいるのが自分でも分かった

やっぱり、好きなんだなーと思える瞬間

電話の感じからすると、それほど機嫌も悪くないようだし。。w

それから、15分ほどして元の場所へと戻ってきた

すると、彼女が既に待ってくれていた

ハザードランプを点灯させ、彼女のすぐ横へと車を止めた

ドアを開け、彼女が助手席に乗ってくる

笑顔だけで、何も語りはしない

「・・・会ってもらえないのかと思って、もう少しで高速乗っちゃうところだったよw」

と、会えたことに嬉しい気持ちと、久しぶりの再会への照れ臭さとが入り混じりながら、

俺も何とか言葉を捜し口火を切った

すると、、




あ~~っ、エッチしたいw




彼女が、抱きついてきた

今は、誰に見られても平気だった

俺も、彼女をギュっと抱きしめた

「もっと強く抱きしめて・・・」

俺は言われる通りに、更に強く抱きしめた

この感触、匂い、柔らかさ・・・

俺が一番心安らぐ、幸せを実感できる感覚

彼女を引き離し、彼女の顔を見てキスをした

どれくらいの時間キスをしていたかは分からない

でも、凄く長い時間だった気はする

俺は我慢ができなくなり、彼女の豊満な胸に手をやりゆっくりと揉みだした

すかさず、「ダメッ・・」と彼女の声が掛かる

「家のすぐ近くだし恥ずかしいでしょ、エッチなんだから」

「でもホントに来るとは思わなかったから、、嬉しっ♪」

「じゃあ、家から離れたところで続きしよっかw」

「バカッ、、ホントいつもエッチなことばっかりなんだから」

「私とエッチだけできれば良いの?」

と、ちょっとご機嫌斜めになり始めたので、

「愛してるんだから求めちゃうのは我慢してよw」

「でも、俺も顔を見ながらゆっくり話したいからファミレスでも行こッか?w」

「うん♪」

彼女の家から数キロ先のいつものファミレスへと車を向かわせた


レズものw



ファミレスの駐車場へ入り車を止め、エンジンを切った

彼女が再び俺に抱きつき、今度は彼女の方からキスをしてきた

彼女とのキスは俺も本気で好きだし、いつまでしていても飽きなかった

でも、このままし続けているとそれより先に進みたくなる衝動を抑えることができなくなるのは自分でも分かっていたので、

「ねえ、エッチしたくなっちゃうよw」

「今日は、だめ~っw」

と言いながら、二人して車の外に出て、彼女がすかさず俺に腕を絡めてきた

そして、ファミレスの中へと向かった


つづく



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