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【エッチな体験記16】 しゃぶり尽きたい衝動にかられる おっぱい♪

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年末決算キャンペーンは、先着50名(残り10名です!)までとさせていただきます。
定員に達し次第、終了とさせていただきますので予めご了承の程お願い申し上げます。



エッチな体験記の続きです


股を全開に開いた状態で椅子にもたれ掛かっている彼女のオマンコにペニスを再び挿入する

今度は前からだ

ニュルッとした感じでペニスが進入すると、

「あんっ」と声を上げ、彼女がそれを待ち望んでいたのが動きでも分かった

ヌルヌルの状態で滑りも良く、少し体制の悪い状態ではあったが俺も必至で腰を動かしはじめた

彼女の足を抱えた状態で椅子の両袖を両手で掴み、動きやすい体制を整えていく

そして、時折勢いよく奥まで突っ込むと彼女の声が大きく響き渡った

彼女のおっぱいも動きに合わせ、エッチな感じで揺れている

乳首もエロイ感じに立っている

彼女の感じている顔を見ながら、おっぱいを見ているとしゃぶりつきたい衝動にかられ、

腰を動かしながら、乳首を口に咥えたりもする

チュッ~と吸ったり、舌で転がすように舐めたりすると、

それも快感を更に盛り上げるようで、感じ方がより一層エロくなっていく



「逝かないの?」

彼女が「はぁ~、ハァ」とエッチな感じで息を切らしながら俺に聞いてきた

「わたし、逝っちゃいそう・・」

「・・・・・。」

俺は無言で目だけで合図し、更に激しく早く、そして奥まで強く腰を動かす

「あんっ、、だ、、めっん、、、それ」

「あっ、、い、っちゃ、、う」

俺もそろそろヤバイ状態になってきた

激しく動かすと、正直こっちも逝きたくなってきてしまう

その都度、動きをスローに切り替え、膣からペニスを抜いたり、入れたりと、

オマンコとペニスの状態を眼でガン見する

同時に彼女の反応も見つつ、動きを調整しながら自分の射精をコントロールする

「あ、、ダメっ、、逝って、、おね、、がいッ」

「い、、ちゃう、、あ、あああ、あ」

その何度目かの彼女の逝きそうな声で、俺も我慢ができなくなってきた

「俺も、イクっ・・、出すよ」

「はぁー、はっ」

「口に出して、お願いッ、ン」

彼女のその要望で我慢の糸が切れ、勢いよくオマンコからペニスを抜く




「あんっ」

そしてすぐさま、彼女の顔の方へペニスを持っていく

彼女も俺のが抜けると、俺のペニスを咥えようと腰を起す

俺のペニスは彼女の口の中へ場所を移動し、ドクドクッと勢いよく射精する

彼女の口の中へ到着する前に少し射精してしまい、彼女の顔にも精子が飛んでいた

彼女はそんなことも気にせず、俺のを一生懸命にしゃぶり尽くし、

俺が出し尽くすのを確認しながら手で扱き続けてくれた

これが、ヤバイくらいに気持ちが良いw

俺が出しつくし、スッキリしたのが分かると咥えていたペニスを口から抜き、

すぐに、俺のを飲み干した

そして、顔に飛んだペニスを指でふき取り、それも自分の口へ持っていきペロッ、チュパッと舐めてしまう

「うふっ、おいしかった♪」

何度見てもこの光景は嬉しさを強く感じるが、同時に底なしのスケベだなと心の中で呟く



彼女の座っていた箇所を見ると、明らかに濡れた後が残っていた

床にも愛液の飛んだ痕跡があった

自分のことよりも相手を思い遣る行動は素晴らしさをも感じるが、きちんと満足はできたのだろうか

そんなことを考えながら、さすがに俺も疲れ、後ろのベッドへと倒れこんだ

息を切らしながら寝転がっていると、萎えてしまっている俺のペニスに生暖かい感触

俺の股座に彼女の頭があり、俺のを綺麗にしてくれているようだ

気持ちは良いが、くすぐったさの方が強い感じ

「もう、勃たないね~w」と彼女

「そりゃ、今あんだけ出したからね・・w」

にしても、彼女の方はもう復活したのだろうか

「逝ったの?」と、俺が尋ねると

「うん♪3回も逝っちゃったw」

「バックでされてるときと、向き変えておっぱい舐められたとき・・w」

「それと、最後一緒に・・・♪」

イク時の締め付け感があったような無かったような、さすがに昨日からやり続けているので

感覚が麻痺しているのか、それとも彼女が俺に気を遣っているかは分からなかったが、

正直その時は、もうどうでも良かった



彼女は俺のが勃たないのが分かると、

「わたし、先にシャワー浴びてきて良い?」と言い、裸でお風呂へ向かった




つづく






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