FC2ブログ

アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ 『エッチな体験記』

大人のおもちゃの使い方

HOME プロフィール

adult-cafe.jp

Author:adult-cafe.jp
エッチに役立つグッズの紹介やエッチ体験記のお話、気になるエロ動画をご案内したいと思います。

最新記事 最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ カテゴリ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【エッチな体験記15】 太ももにも垂れる白濁な蜜

【おしらせ】
メールマガジン始めました!
ご興味いただける方は、ぜひ下記をクリックしてご購読をお願いします!!

AMDS




年末決算キャンペーンは、先着50名(残り18名です!)までとさせていただきます。
定員に達し次第、終了とさせていただきますので予めご了承の程お願い申し上げます。




エッチな体験記、、続きです!


高速出口も見えてきたので、ホテルへと寄り道のため進路を変更する

幸いなことにホテルらしき建物をすぐに発見し、駐車場へ車を止めた

彼女には、下着を着けないように指示し、スカートの中は何も着けていない

捲れたら、間違いなく変態扱いされるだろうなと思いながら、

彼女の方も別に気にはしていないようだった

適当な部屋を選び、エレベーターで部屋の階まで向かう中、彼女は笑顔で俺のをズボンの上から触ってくる

「欲しいか?w」

「うん♪」

まるで、バカップルだったw



エレベーターを降りて右方向へ向かっていくと、ドア上の番号ランプが点滅している

彼女は俺の一歩後ろを黙って着いてきているが、ソワソワしているのが伝わってくる

俺はドアノブに手を掛け、ドアを開くと彼女を先に通す

後から部屋に入った俺がドアを閉めた途端、俺の方を振り向いた彼女が俺に勢いよく抱きついてきた


そして、そのまま俺に唇を重ね、強く抱きしめてくる

しばらく、その状態が続いていたが、次第に俺の下半身がムズムズしてきた

彼女の右手が俺のを一生懸命に元気にさせようと、無我夢中で触りまくってくる

同時にベルトを外し始め、俺のズボンを下ろそうとしている

彼女の唇が俺の口から離れたかと思うと、その場にしゃがみこみ、

ベルトとボタンが既に外されていた俺のズボンを下ろしに掛かった

俺は、彼女の指示に従いながら片足ずつ足を上げ、ズボンを完全に脱がされる



それが終わると、俺のパンツの上からペニスに顔を埋め匂いを嗅ぎ出した

と思いきや、そのパンツもすぐに下ろされ、俺のペニスがあらわになる

半勃ち状態の俺のペニスを握り、丁寧に舐め始めた

俺はドアの前で仁王立ちの状態で、されるがままの状態w

でも、こういうのは嫌いじゃない

正直、車の中でもギリギリ状態のところまでいき、今またこうして触られれば気持ちくないわけがない

見る見るうちに反応し、俺のペニスも大きく硬くなった

「一回、口で出す?」

彼女が聞いてきた



「出したいけど、出したら次復活するまで挿れることできないよw」

「でも、こんなに大きくなっちゃって、先っぽからも何か出てるよw」

「ビクビクッしてるし♪」

「じゃあ、もう挿れちゃおうか?w」

直接、確認するまでもなく、彼女も間違いなく濡れているはず

前戯などなくても、彼女自身もそれを望んでいることを確信していた

「うん、挿れて・・♪」


場所を少し移動し、何も言わずにスカートを捲くり上げ、テーブルに片手を置いた状態で

俺の方へお尻を突き出してくる

ベッドではなく、そのまま立ちバックしろという合図だ

今回は焦らすことをせず、突き出してきた方向にあるオマンコ目掛けてペニスを進入させた

『ニュルゥ、、ブチュブチュッ』

というような音を立てながら、簡単に彼女の中に入ってしまった

入った瞬間に、「あぁぁぁぁ~~っ、き、もちぃ~~」と彼女が囁く

俺も彼女と同じ気持ちで、凄く気持ちが良い

まさか、また別のホテルに入ることを予想はしていなかった

この2日の間、裸でいる時間の方が多いのではないだろうかw

男は射精してしまうまでの瞬間的なスケベな生き物で、女性は永遠にスケベな生き物・・・

彼女と出会って、女性は男よりもスケベな生き物だと思うようになってしまった瞬間だったのかもしれない

リトルバスターズ!エクスタシーダウンロード販売

そんなことを考えながらオマンコ目掛けてピストンしていると、

彼女のイヤらしいエロイ喘ぎ声で、俺の興奮度も増してくる

バックの体制でありながら、一生懸命に俺をよくしようと俺の方へ手を伸ばし、

俺のアナルや玉タマを触ってきてくれる

逝きそうになると、スピードを緩めたり、途中動きを止めるなどコントロールしながら

射精してしまわないようにする



彼女のオマンコもグチョグチョであることは、腰を動かすたびに聞こえる音で明らかだった

暫くその行為を繰り返していると、ダンダンと彼女が立っていることが辛くなってきていることが分かり、

化粧台の前の椅子の向きを変え、彼女を椅子へ座らせる

何も言わずとも座ったとたんに股を開き、如何にも早く入れてと股を全開に開く

彼女のオマンコから太もも、膝にかけ、スケベなお汁が垂れていた

オマンコからは、白濁した愛液が溢れているのを見ると、本気で感じてるなと思いながら

彼女より先に逝かないようにもう少し頑張るかと、再び彼女の愛液でニュルニュルのペニスをオマンコへと挿入した・・・



つづく・・・






アダルトブログランキングへ

アダルトエンジェル




アダルトグッズ販売サイトのアダルトカフェ」サイトもよろしくお願いします!!


イルカは当然水の中でもお湯の中でも大丈夫です♪



濡れすぎる女性にも安心の防水加工♪
画像をクリックしてサイトものぞいてみてくださいw
関連記事
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。