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【エッチな体験記11】 エッチシーン無しの・・・




続きは続きですが、エッチシーンがなーーーいw


愛してるけど恋したい、あと援○交際もダウンロード販売

ホテルを出た後、昼飯時ということもあり腹が減ってきた

彼女も同様のようだ

横浜にいたこともあり、中華街まで足を伸ばす

腹が減ると中華を食べたくなるのは、俺だけだろうか?w


近くまで到着すると適当な駐車場へ車を入れ、店の選択は彼女に一任し、しばらく歩き回る

休日ということもあり、どこも混んでいたが多少行列はできていたが、食べ放題の気に入った店が見つかったらしいw

クリスタル映像 ch

思いのほかすぐに席へ通され、店員が水を運んで来るのも待たずメニューを選び始める彼女

食べ放題形式で、注文すればドンドンテーブルまで運んでくれる仕組みのようだ

店員が水を運んでくると、注文を始めた

よっぽど腹が減っているのか・・w

まあアレだけ体を動かせば、消費量も半端ないよな

ひとり、心の中で納得する

メニュー選びも彼女に任せ、俺は運ばれてきた水を飲み干す

車なので、残念ながらビールは飲めないので、ドリンクバーを頼んでもらう

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昨夜の居酒屋同様、テーブルの上に次から次へと皿が並びだす

まあ、量を食べるのは知っているので今更驚くことはないが、ここまでだと気持ちよくも感じる

連れてきた甲斐があるというものw

俺の分も取り皿で取り分け、「はい♪」と俺に渡してくれる

皿の上が残り少なくなると、こちらが何も言わなくても、その都度取り分けてくれるところは

いい娘だな♪ と俺には好印象w


今もこれを女子力と言って良いのか、最近は徐々に逆になってきているようにも感じる

男が家事をするケースが増えてきたり、女性の社会進出が増え、逆に男性の主夫化が増えているとも聞く

それが悪いこととは思わないが、日本男児、大丈夫か?とも一日本の男として心配してしまうことも無きにしろ非ず


世間では、ニート婚なるものもあるようだ

働かないニート男子を、以前では負け組みと呼ばれていたある程度の貯金を持つ独身女性層が

自分が外で働き、年下ニート男性を捕まえ?相手には主夫をしてもらうと言うのだ

昔で言う、ヒモ ともちょっと違う意味合いのようだが。。

まあ、俺には考えにくいことではあるが、、女子力といった意味合いも変わってきそうだw

ライブチャット

その後も何度か注文と料理の運ばれてくるのが繰り返され、

その間、彼女のことも少しは聞いておくかと思い、こちらからも疑問符を投げかけてみた

「なんで、彼氏と別れたの?」、彼氏とつい最近別れたことは会う前の話で聞いていた


メールでのやり取りで多少のことはお互い話をしていたが、メールの内容の殆どがエロネタw

エッチをすることが目的でお互いの利益が合致し、

エロで盛り上がり、実際に今こうして居るまでに余り時間は掛かっていない

だからお互いのことを知り合うには、今がお互いどう思っているのかを知り合う一番のチャンスなのかもしれない



俺は、次は無いかな・・・なんてことを昨日はじめて会った瞬間に思っていた

この時は、まだ若かったこともあると思うが、それまでにいろいろとあり女性不振になっている時でもあった

性格もそれほど悪くなさそうだし、エッチ好きなので、セフレとしてはある意味理想的なのかもしれないが、

セフレにしては、会うまでに距離がありすぎたし、実際に会ってみてタイプではなかったというのもあった

なんていうか、こいつと付き合いたい!ていう、ビビビッ感?が全くなかったというのが正直な言い方かもしれない

もちろん、それだけが理由ではないが、当然真面目に付き合うとか結婚相手に考えることもできない

自然と俺の中では、今日が最後と決めていたことだった


「・・・わたし、実は持病持ちでね」

口重そうに答えた

「あっ、余り言いたくないことは言わなくても良いよ」まずった質問しちゃったかなと思いつつ、

すぐに次の質問が思い浮かばないでいると、

「ううん、別にそんなことないけど、話して嫌われちゃったらイヤだなと思って・・」と、

口だけ笑った状態で答えた

「すいませーん」おれは、店員を呼んだ。場の空気を変えたいと思った。

「なんか、デザート食べない?w 俺、甘党男子なんだよね」

「あ、食べる~♪」、なんとか、話を逸らすことができたかなw

持病を持っていても持っていなくても、俺の中では既に決まっていたので、

それを聴くことで情を働かせたくもなかった。そのことで、自分自身にも彼女にも嘘をつきたくは無かったし。

でも、その持病が原因で彼氏と別れたのか・・・?

まあ、気に掛かる点に気持ち悪さも残ったが、このことはもう忘れよう



「わたし、これと、これ食べちゃおうっと♪」と、人差し指で指しながら俺に笑顔を投げてくる

ここにきて、まだ食べるかと苦笑いしながら思ったが、勧めたのは自分だし、俺の分と合わせて3つ注文をする

「そうそう、外に出さなくても良かったのに~w」

「避妊でもしてきた?ピルとか?」と俺が聞くと、

「ううん、、わたし不妊症なのw」と、明るく流暢に答える

「だから、どんなに中に出しても心配なかったのに♪」

「そうなんだ」 俺も素っ気無く言い放った


自分自身で矛盾していることは承知していたが、なんか凄くイラッとしてしまう自分がそこに居た

なんていうか、もっと自分の身体を大事にして欲しいと言うか、

その時は余りうまく相手に伝えることができず、俺が生み出したその空気が彼女にも伝わったのか、

少しの間、黙ったままの時間が流れた

そこにタイミングよく、店員がデザートを運んできてくれた(ナイスw)



「ほら、来たよ。食べたら♪」と、冷静を取り繕いながら笑顔で勧める

「うん♪いただきまーす」

甘いものを食べて少し冷静な自分を取り戻してから、

「子供とかって好きじゃないの?」と聞いてみた

俺自身は、いつかは結婚したいと思ってるし、出来れば子供もたくさん欲しいと願っていた

そんな自分の理想とは反対の反応が返ってきたことに一瞬頭に血が昇ってしまったようだが、

別に彼女とどうこうなるわけではないことを、改めて自身にも言い聞かせたことで話を戻してみた

「好きだよ♪でも仕方ないしね」

「ホントは早く結婚して、子供も欲しかったんだけど・・・」

まあ、俺も医学的なことはよく分からないが、治す努力を捨てなければ治る可能性はあるのではないか

俺は何に対してだってそう思ってるし、ホントに好きなら努力する前向きな行動を取って欲しい

努力もしないで途中で諦めて投げ出す奴が大嫌いだった

本人にしてみれば大して思っていないということが、言動の端々に出てしまうものだ

まあ、そんな軽い気持ちの間は子供なんか出来ない方が彼女のためでもあるのだろう

マジメにアツくなってしまう気持ちを呑み込み、軽いバカ男を演じる努力に切り替えた

「じゃあ、エッチでいっぱい中出しされても平気だねw」

「うんw」

「俺とのエッチは気持ちかった?w」

「ねえ、次いつ会える?」

真面目な顔に切り替わって俺に尋ねてきた

「お互いまたしたくなってタイミングが合えば、会えるでしょw」と、少し曖昧に誤魔化してみた

ふたりともデザートをたいらげ、皿は綺麗になっていた

「じゃあ、そろそろ帰ろうか?」

「家も遠いし、帰り近くまで送ってくよ」

「えっ、いいよ、悪いから・・・」

「俺、運転するの好きだし、たまに遠出して車のエンジンも回してやりたいからw」

「うん、じゃあお言葉に甘える♪」

何の持病があるのか聞きはしなかったが、そんな状態の彼女を置き去りにして帰るのも気が引けた

途中で万が一何かあって、後々いろいろと降りかかってきても困るし

考え過ぎかもしれないが・・・



彼女の住所をナビに設定し、近くのインターチェンジから高速に乗る

暫くすると、

「ねえ、おちんちん舐めても良い?」と、突拍子も無いことを口にする

本来嫌いではないが、どこか生理的にも苦手意識が芽生えてしまった今、

どうしてもそういう気にはなれなかった

「運転中だし、危ないからやめとこうw」と誤魔化してみる

「じゃあ、触るだけでもダメ?」


つづく・・・w



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