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【エッチな体験記9】 お漏らししながら逝く




続きからいっちゃいまーす!


「挿れて良い?」

今回は、俺の方から言ってみた

このまま彼女のご奉仕を受け続けていると、射精してしまうのも時間の問題

というより、もう何度も限界を乗り越えている

射精しそうになるたびに、「ちょっと、タンマ・・」と彼女の動きを止め、

一生懸命に出してしまいたい衝動を抑えてきた

しかし、もうこれ以上は無理

ここで、俺だけ射精してしまうと、今日はホントに眠れなくなってしまう

帰りに彼女を車で送っていくことを考えると、運転のためにも睡眠時間は多少なりとも確保しておきたい

マニアチャンネル

「うん、挿れて♪」

普段であれば、挿れる前に愛撫をしたり、手マンで感じさせたりするべきなのだろうが、

今は、すぐに挿れたかった

ローションだけのせいではないはずの、ヌレヌレ状態のオマンコを軽く指で確認し、

彼女を上向きに寝かせ、正常位の状態にする

彼女の両足を抱え込み、右手でペニスを握り彼女のオマンコの入口を亀頭の感触だけで探す

難なく見つかり、すんなりと彼女の中へ進入できた

「おっ、・・いいな(この入る瞬間w)」

「あ、あん・・、、入っちゃったねw」

「グチョグチョだからねw 俺が触ってないのに何でこんなになってるんだよw」

「だって、気持ち良さそうにしてくれてる顔見てたら私も感じてきちゃってたから」

「マッサージがいつのまにか、エッチなマッサージだけになっちゃうしねw」

「あはっ♪、だって、あんっ・・したかったし・・」

ライブチャット

そんな会話を交わしながら、少し動きを加速したり、

時に動きを緩め、瞬間奥まで思い切り突いたりする

女の子は抜く瞬間も気持ちいと聞いたことがあるので、ペニスのカリの部分を外に出したり入れたりするようにピストンする

抜けた瞬間、「あっ・・」「いぃ~っ、、あ」「い、、いくっ・・・」

と、喘ぎが多くなる

そんな動きをしながら、指でクリトリスも刺激しながら彼女の反応を確かめる

自分も正直出そうで仕方なかったのだが、彼女を逝かせないとこの後寝れなくなる方が恐ろしかったw



ピストンするたびにオマンコからのイヤらしい音がドンドン激しく響いてくる

彼女の方の息も荒く、俺に強く抱きついてくる

俺の背中で指を立て、爪が食い込んでいるのを感じる

「あ、、ダメ、、き・・もち・・ぃ・・」彼女が呟く

ダメなのか、良いのか、、まあ男性なら疑問に思う笑い話として誰しも経験有ると思うが、、

ダメ イコール もっと

ということなんだと勝手に解釈しているw



同じ正常位でも動きを変えながら、Gスポットを刺激しやすいピストンに変える

「あ・・あん、それダメ、、でちゃ・・う」

この返しが欲しくてこの体制をとるのだが、

「なにが、出るの・・?w」白々しくと聞く

「なんか、でちゃ・・い・・・・そぅ」

「おしっこ?w」

「いいよ、、出しちゃいなよ・・」

「ダッダ・・メダ・・よ、、おふ、と・ん、、びちょ・・あっ・・」

「ビチョ・・、ビチョに、、アンッ、、寝れなく・・なっちゃ・うじゃ・・な・い」

「平気だよ、バスタオルでも敷けば良いんじゃないw」

彼女の爪先が更に俺の背中に強く食い込んできた

「ダメっ、、も・・もうイ・・っちゃ・・う」

「俺もでそう、、出すよ・・」

「う・・ん・・わた・・し・・も、ダ・・ダメ・・ッ・・あ・・・アー」

「で・・出る、、出すよ、、おっ、、いく・・」

その瞬間、彼女のオマンコから腰を後ろへ引き、ペニスを抜く

そしてすぐにオマンコとクリトリスにペニスの裏筋を擦りつけながら思い切り射精した

オマンコからもおしっこが出てきたw

自分が全部出し尽くすと、彼女のクリトリスを指で刺激する

股を無防備に広げ、身体をビクビクッと震わせている


つづく・・・


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