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【エッチな体験記8】 エッチな隠し道具




続きから!


二人ともそれぞれバスタオルで身を包み、彼女の方は化粧台の前の椅子に座り、俺はベッドに座り込む

彼女は胸から下を隠し、俺は腰から下を隠している状態

いつでも出来る体制ではあるが、さすがにしたばかりですぐには元気にならない

俺は缶ビールをあけ、タバコに火をつける

彼女が一口欲しいと言うので手渡ししながら、テレビのリモコンでチャンネルを回す

さすがに深夜のこの時間になると、特に見たい決まった番組があるわけもなく適当なところで止める

すると彼女が、

「マッサージでもしてあげよっか?」と言いながら、俺の側に座り込んでくる

「おっ、良いねw、、良いの?」

「じゃあ、ここにうつ伏せになって」

俺は飲み掛けの缶ビールをベッド横の小テーブルの上に置き、

言われるとおりに、枕に顎を乗せる形でうつ伏せに横になった

「どっか、凝ってるところとか気になるとこあるの?」

「俺は、首とか、肩かなー」

「確かに硬いね・・。遣り甲斐あるかも・・・w」

肩、首、背中、腕と順番に、女性の程よい力加減でマッサージをしてもらいながら、

当然、彼女は俺の背中に跨って座っている

バスタオルの下は何も着けていないわけで、アソコの毛があたるのも感触でよくわかる

まあ、彼女の方もわざとあてているのだろうが、それには敢えてまだこの時点では触れないことにする

もう少し、体力を温存しておきたいw



ていねいに、そして女性としては力強いマッサージがとても心地良く眠くなってくる

このまま寝てしまえたら気持ちが良いのだろうなと自然に瞼が閉じていたと思う

仕事も連日遅いことが多く、普通の人と比べると睡眠時間は極端に少ない部類に入るだろう

疲れは相当蓄積し慢性化していると思うが、そうした人ほど夜の性活が実は強いように感じるw

仕事が出来るほど、男はモテルとよく言われているが、

俺はそれをはじめて聞いたときに、仕事が出来ないとダメだと不純な動機で本気で仕事に取り組み始めた記憶もあるくらいだ

意識が現実と夢の境を行ったり来たりし始めた瞬間、

彼女が俺の腰に巻いていたバスタオルを外し始めた

「まだ、寝ちゃダメ~w」

気付かれていたようだ。

「私一人にして、寝息立て始めてきちゃうんだもんw」

俺が笑ってごまかすと、

「はい、お尻上に上げて」と言われ、彼女にも支えられながら言われるがままに持ち上げる

「お尻舐められるの好きでしょw」と言い終えかけた瞬間、

「おっ・・、やば・・」チョー、キモちぃ~

アナルを舐められながら、ムクムクと反応しだしたペニスもサワサワと触り始める

このダブル攻撃に耐えられる男子はいるのだろうかww

「この睾丸マッサージも良いんでしょぉ~w」と、アナルを舐めたり、

睾丸の付け根周りを親指で圧すようにマッサージをしてくれる

この娘、マジで知り尽くしてるなー

そうとう調教されてきたのか・・w

これだけ気持ちよくされたら、むしろ調教してくれた過去の彼に礼を言いたいくらいだw

彼女の動きが急に止まり、



「ちょっと待ってて♪」何か思いついたように立ち上がり、自分のバッグまでそそくさと移動した

何かを取り出し、俺の目の前まで持ってきた

「これ使う?」

「なにこれ?ローション??」

「そう、会うからと思って持ってきたのw」

「そんなの持ってるんだw やっぱホント、エロだねw」

「だって、メールでやり取りしてるとき凄くエッチだったから、今日は私も思いっきりしたいなと思って♪」

「塗ってあげるね、その方がもっと気持ちいよ、きっと」

彼女の手のひらに垂らし、それをもう一方の手で混ぜている

そして先ほどと同じ格好の俺のアナルに塗り始めた

そのまま、睾丸、ペニスと順番に塗り手繰ってくる

言われるまでもなく、俺のアソコはカチンカチンに反り起ち、

ヌルヌルの状態で彼女の動きもスムーズにスピードが上がり、いつ射精してもおかしくない状態になる

というか、出したい・・・



「気持ちい?」と問いかけてきたが、俺の返事を待たずとも分かっているようだ

「私もつけてみよっ♪」と、両足を広げ自分のオマンコに塗り始めた

次に、おっぱいにも塗り始める

「はい、今度は上向きに寝て♪」

言われる通りにして上向きになると、俺に覆いかぶさってきた

ヌルヌルのおっぱいでマッサージをしてくれているようだ

そして、ヌルヌルのオマンコを俺のペニスがあたるように擦すってくる

これは、癖になるかもな・・・と一人頭の中でニヤつくw

まるで、どこかのマットヘルスにでも来た気分だった

そんな動作を繰り返しながら、彼女は俺の乳首を舐めたり、ヌルヌルになったペニスを扱いたりと

これでもかというほどご奉仕してくれたw

俺はこのままマグロ状態でよいのかと頭を過ぎったが、

彼女のエロの本性を出し尽くしてあげないと、

きっと満足できずに、ストレスが取れないまま別れることになるだろうと思い、

もうしばらく彼女に主導権を預けておくことにした



気が付くと彼女の顔が俺のペニス付近まで降りていき、今度はフェラを始めてくれるようだ

ここまでしてくれる女性は稀じゃないのか?w

少なくとも俺は、それほど多くは知らない

付き合っている本命の彼女もエッチに凄く愛情を感じ、いつも俺を良くしてくれる

まあ、大抵は受身の女の子が多いだろうし、他の人はどうなんだろうかw

「あっ・・」

彼女が俺のペニスを咥えてくれた瞬間に思わず声が漏れてしまった

ローションのヌルヌル感がより一層気持ちよさを増加させ、アナルも同時に攻めてくれる

彼女と会ってから、もう何度か射精してその都度スッキリしているが、

その瞬間がまた間近にまで襲い始めていた


続きは次回へ


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