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2014年01月の記事

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【エッチな体験記29】彼女の親友

かなり、時間が空いてしまいました・・・汗
スミマセン

第2部スタートです!







【エッチな体験記29】彼女の親友

いつもより仕事を早めに終え、都内から電車で帰宅途中

相変わらず混んでいる社内でつり革に片手を絡め、ボーっと景色の流れる窓の外を眺めていた

すると、携帯のバイブが鳴り、眼をやるとユリカからのメールだった

ユリカは、俺よりも2つ年下の今の彼女、たなえの親友だった

たなえとは今ケンカ中で、ここ数日連絡を取っていなかった

ケンカの理由はといえば、些細なことだとは思うがきっと俺が悪いのだろうと思う

いつものことだ

俺がもう少し大人になれれば良いのだが、

思いやりに欠ける部分に触れてしまうとどうしても我慢がきかなくなってしまう

どうしてこうも、自分、自分と自分が中心で無いとダメなんだろうか

そうした部分にイラツキを覚え、女性に強く当たるのは得意ではない自分は無口になってしまう

それが連絡を取らない始まりで、気が付くとケンカという形になっていた

俺がこういう態度しか取れない不器用な男であるがために、彼女からしてみれば

理由は分からないが、また機嫌が悪くなってる、としか思わないのだろう

ここで、毎回とは言わないが少しでも私が何か気に触ること言った?とか、した?と

反応を返してきてくれると俺自身も凄く助かるのだが、

こうしたことを相手に求めるのではなく、自分が変わることに努力を注がなければ、

良い方向へと舵を切り替えることができないと成長できたのは、それから10年以上後のことだと思うw






前置きが長くなってしまったが、

ユリカからのメールを確認すると、今から会いたいとの連絡だった

このまま家に帰ってもやることはルーティン化されているし、仕事以外の刺激を脳に与えたい気分でもあった

それに、たなえともここ暫くご無沙汰ということもあり、頭の中が一気にユリカとのSEX情景に切り替わった


今走っている場所を確認し、5つ先の駅で降りることにし

ユリカに、その駅まで車で迎えに来てもらうよう返信する

お互い八合うにはちょうど良い場所だろうと睨んでのことだ

すぐにユリカからの返事があり、流れる景色に少し明るさを感じた気がした





指定した駅に到着し、改札を出て辺りを見回す

まだ到着していないようだ

俺はスーツのポケットからタバコを取り出し、ボックスから1本を口に咥え火をつけ到着を待つことにした


ユリカとのこうした関係は、もう何度目だろうか

ユリカとの出会いは、彼女であるたなえと同じときだった

高校のときの友人からの紹介で、たなえと付き合うことになったのだが、

その場にユリカも同席していた

たなえもユリカも俺の好みではあったが、流れで俺はたなえと付き合うことになった

当時、ユリカは彼氏と別れたばかりのときで、すぐに誰かと付き合う気分ではないと会う前に友人から聞いていた

そんな彼女にあるとき突然、友人の何人かも交え、たなえもユリカも含めカラオケボックスへ行ったときのこと

俺とユリカが部屋で二人きりになる瞬間が出来た

すると、ユリカが突然

実は、初めて会ったときから好きだったの

と、告白されてしまった

俺はそのとき、その部屋には居ないにしても近くに彼女がいるということを忘れ、

ユリカとキスを交わした

ユリカの唇が離れると、俺は我に返り

「たなえと親友だし、こういうのは流石にマズイよね?」と苦笑いしながらユリカに同意を求めた

すると、

「たなえとは親友やめてもいい」

それが、彼女ユリカの決意だった


でもその時の俺は、俺なんかのために永く培ってきた二人の親友を引き裂く勇気を持ち合わせているわけも無く、

お互いもう少しこのままの友達でいようと頼んでいる矢先に、皆が部屋に戻ってきた


それからどれ位の時を経てこうした関係へと発展してしまったのか、、

気が付くとこうしてセックスする関係になっていた









ユリカの車が駅のローターリーに入ってきた

俺は、助手席に乗り込み、ユリカに軽くキスをした

ユリカは嬉しそうに笑みを浮かべ、

「美味しいパスタ屋さんがあるんだけど行かない?」と俺に同意を求めてきた

このまますぐに性欲を満たしたい気分でもあったが、それだけでは確かに味気ないし

彼女なりに予定を考えてくれたようだし、素直に従うことにした

戦う前の腹ごしらえといったところかw


次回へ続く


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【エッチな体験記28】帰り際のキス





【エッチな体験記28】帰り際のキス

彼女も準備が整い、

「じゃあ、帰るね♪」

「うん、またね♪もう遅いからすぐに寝ちゃって良いからね」

「ううん、家に着いたらメールして、、心配だから」

「分かった」

彼女は俺にキスをして、車のドアを開けた

俺は、運転席側のウィンドを開け、彼女がドアの外に来るのを待った

彼女はドアの横に立つと、ウィンドウ越しにまたキスを交わす

離れたくない・・・

お互いが同じ気持ちであることは、お互いのキスで分かった

このまま帰ってしまうのは寂しさがあったが、どちらかが動かなければキリがない状態

「じゃあ、行くね」

「うん、気を付けてね。途中眠くなったら車止めて休むんだよ」

「大丈夫w 途中のコンビニで缶コーヒーでも買って帰るから」

「ほんじゃね♪ 連絡するよ」

「うん♪」

俺は彼女に手を振り、車をゆっくりと発進させた

バックミラー越しに彼女を確認し、彼女はいつまでもその場に立ち竦んでいた





そこから、数百メートル走らせた場所のいつも立ち寄るコンビに車を止めた

缶コーヒーをとタバコを買い、車に乗り込んだ

缶コーヒーを開け一口啜ってから、タバコに火をつける

そして、携帯を取り出しメールを確認した

昨日から一緒だった彼女からメールが入っていた

遠いのに送ってくれた御礼とまた会いたいといった内容だった

返事は明日することにし、他のメールをチェックする

以前付き合っていた彼女の友達の女の子からもメールの返事が届いていた

いつ会ってくれるのかといった返事を待ってるといった内容に、別の人から言い寄られているといった内容だった

要は、会わないなら見切ってそっちに行っちゃうよといったことか・・・

基本、本命の彼女以外は、`去るものは追わず’が俺のポリシー

俺の気を引こうとしているのは分かるが、それは俺に対して逆効果

逆に気持ちは楽になってくる

でも確かに暫く会っていないのは可哀想にも思い、来週の平日どこかで会う予定を作るしかないなと、

メールに会える日に連絡する内容を返した









その返事を返した後に、彼女からメールが着信した

『大丈夫?眠たくない?愛してる♪』といったメールの内容に心が弾む自分がそこに居た

すぐに返信をして、タバコの吸殻を灰皿に捨て車を再び走らせた

その後何度か彼女とのメールのやり取りをしながら車を走らせ、赤信号で止まるたびにきちんと返事を返す

こうしてくれるお陰で、眠気はこ襲ってこなかった

さすがに昨夜は余り眠れていないこと、体力も随分と消費し切っていたのは自分でも理解できるほどの疲労があった

正直、家に辿り着くまでに睡魔とは相当闘うことになるだろうなと覚悟していたが彼女に感謝したい


何とか無事に自宅へ辿り着き、彼女にもメールで報告する

そして、早く寝るようにも伝え、その日はそのままベッドへ倒れこむように眠ってしまった


次回へつづく・・・



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【エッチな体験記27】 車内で濡れる陰部







【エッチな体験記27】 車内で濡れる陰部

彼女とのキスは、いつまでしていても飽きなかった

俺が一人の女性をここまで愛したのは、彼女が初めてだったかもしれない

彼女手動のキスから徐々に俺が主導権を握り始めた

好きといった気持ちが溢れてくるかの如く、激しいキスを続けた

再び俺の悪い手が、彼女の胸に伸びふくよかな乳房を揉み始める

彼女の抵抗は無かったものの、

「今日はもう遅いから触るだけで我慢してね」

との彼女の言葉にキスで返した

とは言いつつも感じ始めてきている彼女との密着状態では抑えが利かなかった

「乳首舐めてもいい?」

彼女から言葉での回答は無かったが、ダメではなかったようなので

服を捲くり上げ、片手を彼女の背中へ潜り込ませブラのフォックを外した

Fカップのブラフォックは3連になっていて、片手で外すのはなかなか苦労した

フォックを外すとブラのフロントが緩み、俺の大好きな巨乳が目の前にあらわになった


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女性にも人ぞれぞれ、乳首や乳輪の大きさ、色、柔らかさと違いがあるが、

彼女のおっぱいは俺の理想そのものだった

色といい、大きさといい、形といい、そして感度といい

どれを取っても俺が気に入らない点は何一つ無く、完璧だった

これほどまでの完璧なおっぱいの持ち主とは、この先も巡り会うことはできないのではないかとさえ思っている











抑えが利かず、あらわになった片方の乳首に吸い付いた

そして、もう一方は指で乳輪から乳首へと触り始める

人通りが少ないとは言え、車の横を通る人に見られてしまうこともその時は全く気にならなかった

彼女しか見えていない状態、そして彼女も俺と同じだったに違いなかった

彼女の感じている声も、更に俺を追い立てた

交互におっぱいを嘗め回し、彼女が感じている姿を楽しんでいる自分が居た

次第に彼女の下半身へと手を伸ばし、彼女のスカートの中へと手を潜り込ませた

「きゃっ、、、んぅ」

「だめ・・」

その抵抗が俺を掻き立て、

パンツの上からオマンコを触る

「パンツ湿ってるねw」

「エッチなことばかりするからでしょ・・・」

「だって、エッチな声出すから触りたくなっちゃうじゃん・・・w」

と言いながら不意をつき、パンツの横から指を潜り込ませ、

湿りでは収まりがつかない、泉の湧いてくる直接の患部を触る

「あ、、あんっ、、だめーーー、、ぅふん」

「メチャクチャ濡れてるよw」

「このままじゃパンツ、ビチョビチョになっちゃうねw」

「へんたいっ!えっちーーっ! すけべーーっ!ばかぁ~」

そんな可愛い反応の間に、中指を膣の中へと忍び込ませ濡れ具合を彼女にも分からせようと指を動かした

「ほら、聞こえるでしょ?w」

「えっち・・・、あ、あっ、、ダメだったら・・・」


「俺の欲しくなっちゃうんじゃない?w」

「なりません~・・・はぁ、、あっ・・」

「ホントにダメだよ、、今度の土曜日まで我慢して、、はぁ、、おねが・い・・」

確かにそろそろ時間的にも彼女を家に帰さないとヤバイ時間になっていた

夜中の12時をを回っていた

実家暮らしの彼女が、夕方突然出かけたことに、おそらくご両親も俺と会っていることは気付いているだろう

それにここは彼女の家のすぐ近く出し、彼女の言う通り今日のところはここで我慢した方が良さそうだ

理性が正気に戻り始め、オマンコから指を抜きベトベトに濡れた指を彼女にも見せた

「ほら見て、こんなに濡れてるよw」

俺がそう言いながら自分のその指を舐めようとすると、

「バカッやめて、、だめ~っ・・」

と言いながら、俺の口へ向かっていた指を掴み、自分の手で濡れている箇所をふき取り始める

「へんたいっ、いぃ~~っw」

俺はそうなるであろうと予想していた反応に笑みを浮かべていた

彼女はブラのフォックを着け、身だしなみを整え始めた

俺もチャックを上げ、ナビを自宅へセットしなおす

「ごめん、、また遅くなっちゃったね。お母さん怒ってるんじゃない?」

「う~~ん、でもいつものことだしw それに私も帰りたくなかったし♪」

「今度からちょっと早めに会うようにして、早めに帰れるようにした方が良いかもね」

「ううん、気にしないで♪ でも、早く会いたい。そうすれば一緒にいられる時間が長くなるもんね♪」

それを聞いて、俺は彼女にキスをした

愛おしすぎる彼女を帰したくないと本気で思った


次回へ続く・・・



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【エッチな体験記26】 愛情たっぷりのフェラチオ







【エッチな体験記26】 愛情たっぷりのフェラチオ

先ほど迎えに来た元の場所に到着した

素直にこのまま帰したくは無かった

彼女も同じ気持ちだったようで、

「もう少し、車の中で話してても良い?」

と彼女に対し、俺はキスをせがんだ

彼女が自分のシートベルトを外し、俺に覆いかぶさるように抱きついてくる

彼女の両胸の感触が諸に伝わってきた

その状態でキスをされながら、彼女は俺の電動シートを倒し始めた

「ずっと、会いたかったんだからね・・」

「ごめん・・」と俺。

「仕事が大変なのは分かってるけど、私のことももう少し見て・・」

その言葉を聴いて、俺はホントに申し訳ないといった気持ちと彼女への愛おしさを抑えることができず、

キスをしながら彼女の胸へと手をやった

「ダメ・・・あ」

彼女は胸を揉んでいる俺の手を押さえる

制止する彼女の手を払いながら俺は彼女の胸を揉み続けた

そして、もう片方の手でアソコも撫でるように触った

「あっ・・ん」

彼女の抵抗が少し弱まった瞬間に彼女の服の中へ手を潜り込ませ、ブラの中の乳首を探す

そして、人差し指が乳首に触れた途端、彼女がはっきりと感じたのが分かった

「気持ちい?w」

「ばか・・・、ダメだったら」

「舐めても良い?」

「だめ・・」

「でも、濡れてきてるんじゃない?w」

「濡れてません・・エッチ」

「俺、我慢できないかも・・・」

「今日はダメだよ・・・」

「少しだけ舐めさせて♪」執拗に迫ってみた

すると、彼女の手が俺のムスコに伸びる

「大きくなってるね・・・w」

「お口でしてあげるから、今日は我慢して・・」

彼女は、俺のズボンのチャックを下ろすと、そのままベルトも外し

パンツから大きくそそり立っているペニスを取り出し始めた

「先っぽからエッチなのが出てるよw」

「今すぐ中に入りたいからじゃないw」

彼女は指で先端の先走り液を亀頭全体に伸ばすようにこねくり回す

それだけで、更に硬くなったのが自分でも分かった






瞬間、生暖かい感触がペニス全体から伝わってきた

彼女が俺のペニスを咥え、フェラチオを開始した

ヤバイくらい、最高に気持ちが良い

胸を揉んでいた俺の手の動きも止まる

チュパチュパと音を立てながら、時折ジュルッと彼女の口から垂れ落ちそうになる涎を吸い込みながら

俺のペニスを一生懸命に、そして優しく気持ち良くしてくれる

俺のことを想ってくれる彼女の気持ちが痛いほど伝わってきた

俺が気持ち良さに眼を細め身を任せていると、

「気持ちぃ?」

との彼女の質問に黙って頷き、

「好きだよ」

と自然に口にしていた

「わたしも・・♪」


彼女の動きが激しさを増し始めた

さすがに俺の感じるポイントを抑えていて、このままでは射精するのも時間の問題だった

彼女は俺の反応を見ながら、玉も引っ張り出してダブルで攻め立てる

舌の絡め方が凄くいやらしく、それが最高に気持ち良い

これがフェラチオではなく彼女の中であれば、自分の動き方で射精の調整もできるが、

今は彼女に全てを委ねている状態

俺がどうすればすぐに射精してしまうかといったポイントも知りえている彼女は、

いつでも出して良いからねと準備もできているようだった


中出ししたい今の俺の気持ち

フェラチオシリーズw







「うっ、、出ちゃうよ・・」

彼女の口の動きが早くなる

「でるっ・・う」

「出して良い?」

彼女は俺の方をチラッと見て頷く

「あっ・・でるっ」

瞬間、、

ドクッドクッっと彼女の口の中で思い切り出ているのが分かった

出ている瞬間、彼女の動きも一瞬止まったが、すぐに吸い尽くすかのように動きを再開し、

先っぽも強く吸ってくれる

俺が全て出し尽くすと、彼女はチュポッとペニスから口を離し、

ゴクッと一飲みしたのが分かった

そして、口の中から俺の精子が消えると、再び俺のを咥え始め丁寧に吸い始める

チュパチュパッと音を立てたり、ペロペロと先端を舐めたり、

かと思うと、また奥まで俺のを咥える

俺がスッキリしているのを確認すると、

「全部出た?、スッキリした?」と彼女が聞いてきた

「おかげさまで・・・w」と答えると、

「ホント、気持ち良さそうな顔してるよねw」

と言いながら、今度は手でペニスを扱き始める

「まだ大きいけど、まだ出そう?」

「いや、、全部出し尽くしたと想うよw」

「だったら良いけど、今度の土曜日まで我慢できそう?」

「たぶん・・・w」

「まだして欲しい?」

と言いながら、また咥え始めた

スッキリして徐々に萎えてきたペニスを口でされるのは気持ち良さよりもくすぐったさが強く感じられる

そんなペニスを舐めながら必至で良くしてあげようとしてくれる彼女の気持ちがものすごく嬉しかった

「キスしたい」

俺はそう言うと、彼女を俺の顔の方へ呼び寄せた

彼女は俺に抱きつきながら唇を重ねてくる

そして、俺の唇や舌を舐めるように彼女主導のキスが続いた


次回へ続く・・・


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【エッチな体験記25】 腕にあたるオッパイの感触


お久しぶりの更新になってしまいました。。

年末の忙しさからそのまま休暇に突入してしまい、ようやく再開の目処がw








【エッチな体験記25】 腕にあたるオッパイの感触


いつも立ち寄るファミレスに入り、店員に席を案内され席に着く

車の中では吸わない約束で、ファミレスではタバコを吸う許可が出ている

この店は喫煙客が少ないのか、タバコの煙が充満しているのを見たことは無かった

偶然か、それともたまたま立ち寄る時間帯がいつもそうなのか・・・

許しが出ているとは言え、タバコを嫌う彼女の目の前では俺なりに多少は遠慮しながらタバコに火をつける

「顔がニヤついてるよw」

と彼女が俺の顔を覗き込みながら言った

「そう?w 久々に会えたから嬉しいのかな・・・」

「ほんとに?w」

「そりゃ、そうでしょw」

「俺がどれだけ愛してると思ってるのw」

「嘘くさいw」

「なんでさ、じゃなきゃ会いに来ないと思うけどなー」

「うふっ、そうだねw」

「信じてあげる♪」

機嫌は大分良いみたいだ

でもどうして、会わない期間が長かったのか・・・

いつも気付いたらどちらかが怒っていて、その内連絡が途絶えるその繰り返し

お互い似ているところも多く、特に頑固なところは何とかしないといけないなと感じていた

それでもまだ俺の方が折れている方だと思うが・・・w

でもこうして別れずに続いているということは、お互い口に出すことは無いが強く繋がっているのだろうなと思う

毎回ケンカの原因が分からず、曖昧にしたままこうして縁りを戻すのが良くない気はしていたが、

その原因を掘り返し、また雰囲気が悪くなるよりは、せっかくの今を壊したくは無かった







それぞれ、デザートとドリンクを注文すると、

彼女が俺の手を握ってきた、、そして、

「浮気してなかった?」

との質問に、

「するわけ無いじゃんw 俺が愛してるのは、オマエだけだよ」

と、即答した

「そっちこそ、どうなの?俺以外のチンポ入れて無いだろうね?w」

と冗談を交え聞いてみた

「バッカじゃないの、私はそんなことしません」

「ホント、エロから離れられないの?」

と半分呆れながら返しが飛んできたので、

片手で彼女の顔から耳へと撫でるように触った

すると、彼女が

「キスして」と。

俺は周りを即座に見渡し、誰も見ていないことを確認してから彼女の顔に近付き軽くキスをした

照れ臭さもあり、俺はタバコに火をつけた

彼女の顔は満面の笑顔だった

ずっと側に居たいと思わせる、そんな笑顔だった


巨乳は良い!w



さらに潮吹き♪





何気ない話をしながら気が付くと2時間ほどがあっという間に経過していた

その間、彼女はずっと俺の手を握ったり、指で撫でたりを繰り返していた

時間が経つのが早く感じるのは、それだけ充実している証拠なのだろうなと思う

「そろそろ帰らないと、お母さんとお父さんに怒られちゃうんじゃない?」

「・・・うん」と寂しそうに頷く彼女

凄く愛おしく感じる仕草、それが嬉しかったりもするが。

「今度の土曜さ、どこか行きたいところある?」

と聞くと、

「一緒にいたい♪」

と彼女

「じゃあ、時間はまた電話で決めよv」

「うん♪」

「じゃ、そろそろ行こっかw」

俺は伝票を掴み立ち上がり、レジへと向かった

後ろから着いてくる彼女の腕が俺の腕に絡む

その瞬間、彼女のふくよかなおっぱいの弾力が腕に伝わってくる

「良いねw」

「うふっ、エッチw」

と言いながら、彼女の方から更に胸に腕を押し付けてくれる

「そんなにしたら、今日帰したくなくなっちゃうよw」

「今度の土曜日ね♪」

彼女のその言葉で、俺のムスコが反応し始める

「土曜まで我慢できるかな・・・w」


会計を済ませ、再び車に乗り込んだ

俺がシートベルトに手を掛けると、

「ダメっ」と彼女の静止が掛かった

彼女の方を見ると、キスをしろというのが分かった

俺は彼女を抱き寄せ、思いきりキスをした

舌を絡めたり、彼女の唇や舌を吸う

このままキスをし続けると、自分の理性が飛んでしまうのが分かっていたので、惜しみつつ彼女から離れエンジンを掛ける

シートベルトをして、彼女の家へと車を走らせた

運転の間、左手は彼女と手をつないでいた

彼女がそれを好んでいたし、俺も彼女にずっと触れていたかった

時折、彼女は自分のシートベルトを外し、俺の頬にキスをしてきた

これほどまでに愛し合っているのに、何でケンカばかりしてしまうのだろう

まあ、俺がまだその時は男として未熟だったのかもしれない


次回へつづく


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