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2013年12月の記事

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【エッチな体験記24】 彼女との再会




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【エッチな体験記24】 彼女との再会


彼女の家に向かう中、途中途中で多少の渋滞には掴まったが、想定していた以上に予定より早く到着することができた

その間、彼女からのメールの返事は返ってきていない

会えなければ会えないだけだという気持ちで走らせてきていたが、実際に連絡が来ないと不安になってくる

彼女の家の近くに車を止め、ドアを開け車の外に出る

タバコに火をつけ、自分の心を落ち着かせた

タバコを嫌う彼女のため、車の中ではなく外で火をつける

ここまで来る途中、何度か吸ってはいたが、窓を全開にし空気の循環はしてきたつもりだ

さて、電話すべきか、メールにすべきか・・・

メールをして返事のない相手にメールをしてもおそらく返ってはこないだろう

電話して出なければ、今日は諦めて帰ることにしよう

そういった気持ちに自身の心を落ち着かせ、彼女の携帯に電話を掛けた

何度か受話器先で響く呼び出し音・・・

5回呼んで出なかったら切る

3回、、4回、、

5回・・・

やはり、出なかったか・・・

電話を切って、再びタバコに火をつける

「ハァ~ッ」

まあ、メールの返信も無いのだから、当然と言えば当然なのかもしれない

気付いていないのか、無視しているのか・・

まあ、会いたい気持ちでは無いことだけは確かかもしれない

仕方が無いので、メールでメッセージを送信し諦めて帰ることにした




隠し撮りw


家庭教師w



タバコを吸い終え、車に乗り込む

ナビを自宅に設定し、名残惜しくはあったが車を発進させた

気持ち悪い感情の中、このまま帰ることに何となくの寂しさも感じていた

なんで、こうなったんだろう・・・ひとり心の中で疑問符を自分にぶつけていた

今日は大人しく家に帰れってことかな

暗く考えても仕方が無し、人生なるようにしかならない

と、自分に発破をかけ、気持ちを切り替え一旦忘れることにした


それから10分ほど車を走らせた頃だろうか

とつぜん、携帯が鳴った

彼女からだった

運転しながらすぐに受話器を上げ、電話に応答した

「もしもしっ」

「今、どこっ?」

「えっ、どこだろう?」

実は、余り地理には詳しくはない

「お風呂入ってて、今メール見たの」

「帰っちゃってるの?」

「あー、うん、帰ってる途中・・・」

「帰ちゃうの?」と彼女

「会えるの?」と俺。

「戻ってきてっ」

「分かった、Uターンして近くに着いたらまた電話する」

電話を切って、すぐにナビを彼女の家に設定しなおす

なぜだか、心が物凄く弾んでいるのが自分でも分かった

やっぱり、好きなんだなーと思える瞬間

電話の感じからすると、それほど機嫌も悪くないようだし。。w

それから、15分ほどして元の場所へと戻ってきた

すると、彼女が既に待ってくれていた

ハザードランプを点灯させ、彼女のすぐ横へと車を止めた

ドアを開け、彼女が助手席に乗ってくる

笑顔だけで、何も語りはしない

「・・・会ってもらえないのかと思って、もう少しで高速乗っちゃうところだったよw」

と、会えたことに嬉しい気持ちと、久しぶりの再会への照れ臭さとが入り混じりながら、

俺も何とか言葉を捜し口火を切った

すると、、




あ~~っ、エッチしたいw




彼女が、抱きついてきた

今は、誰に見られても平気だった

俺も、彼女をギュっと抱きしめた

「もっと強く抱きしめて・・・」

俺は言われる通りに、更に強く抱きしめた

この感触、匂い、柔らかさ・・・

俺が一番心安らぐ、幸せを実感できる感覚

彼女を引き離し、彼女の顔を見てキスをした

どれくらいの時間キスをしていたかは分からない

でも、凄く長い時間だった気はする

俺は我慢ができなくなり、彼女の豊満な胸に手をやりゆっくりと揉みだした

すかさず、「ダメッ・・」と彼女の声が掛かる

「家のすぐ近くだし恥ずかしいでしょ、エッチなんだから」

「でもホントに来るとは思わなかったから、、嬉しっ♪」

「じゃあ、家から離れたところで続きしよっかw」

「バカッ、、ホントいつもエッチなことばっかりなんだから」

「私とエッチだけできれば良いの?」

と、ちょっとご機嫌斜めになり始めたので、

「愛してるんだから求めちゃうのは我慢してよw」

「でも、俺も顔を見ながらゆっくり話したいからファミレスでも行こッか?w」

「うん♪」

彼女の家から数キロ先のいつものファミレスへと車を向かわせた


レズものw



ファミレスの駐車場へ入り車を止め、エンジンを切った

彼女が再び俺に抱きつき、今度は彼女の方からキスをしてきた

彼女とのキスは俺も本気で好きだし、いつまでしていても飽きなかった

でも、このままし続けているとそれより先に進みたくなる衝動を抑えることができなくなるのは自分でも分かっていたので、

「ねえ、エッチしたくなっちゃうよw」

「今日は、だめ~っw」

と言いながら、二人して車の外に出て、彼女がすかさず俺に腕を絡めてきた

そして、ファミレスの中へと向かった


つづく



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【エッチな体験記23】 終わりの見えないエロからの解放









【エッチな体験記23】 終わりの見えないエロからの解放

少し車を走らせ、信号待ちの間にナビを自宅に設定する

そして、携帯を見るとメールが届いていた

信号が変わってしまったので、後で見ようと中身を確認せずに再び走り出した

やっと独りになれた空間に、とても清々しさを感じた

コンビニで買ってきた缶コーヒーを開け一口飲み干すと、タバコに火をつける

この瞬間が、一番好きだったりしたw







俺は今まで誰と付き合ってもそうだったが、相手を送り届けた後のこの開放感

決して一緒に居たくない訳ではないのだが、この瞬間が妙に落ち着いて好きだった

もしかしたら、本来一人が好きなのかもしれない

セックス相手と目的を果たし、自分がスッキリできたことで早く解散したいのか

未だにその答えは出てこないが、勝手なエゴだったと今は反省している部分も多い

人を好きになるという定義が分からなくなっていた時期だったというのもあるかもしれないが、

相手からすれば、腹立たしく思うだろうことも分かっていた

その時は、人生の糧としてあらゆる経験を積むことが、重要な社会勉強のひとつでもあると一括りにして自分を正当化していた






途中、高速のサービスエリアに立ち寄り、トイレに行った後喫煙所でタバコを吸っていた

そして、携帯にメールが届いていたことを思い出し、折りたたまれていた携帯を開いた

未読のメールが3通受信していた

1通目は、昔付き合っていた彼女の友達の女の子

2通目が、今付き合っている本命の彼女、俺が待ちこがれていたメールだった

3通目が、俺のブログを見てメッセージをくれた子と気付いたら仲良くなっていて、連絡先を交換してここ最近やり取りをしている子だった

どうして、こうした連絡は重なるんだろうと、毎回不思議に思う点だw

当然、2通目の本命の彼女のメールをすぐに開封した

何気ないことでケンカをして、俺から折れないと絶対に連絡をしてこない

いつもそうだ

俺が付き合う子の特徴は、性格的にサバサバしていて頑固なのが多い

でも、どの子も真面目で、素直で、優しい面を多く持っているといったのも特徴的かもしれない

そういう女性を好むのか、引き寄せるのか・・・w





昨夜、スキを見て彼女には誤りのメールを入れていた

それに対する返事だった

なんとなく、まだ怒っているニュアンスが含まれている文章

会う時間が少なくなってくると、段々と悪い展開へと事を運んでしまうのも彼女の特徴だった

そうした面倒臭さやストレスを別で解消していたというのは、言い訳に聞こえてしまうかもしれないが、


彼女だけは、手放したくない本気で惚れていた女性だった

おそらくこの展開で進むとまた別れ話に発展することは分かっていたので、

『夜ご飯でも食べに行かない?今から家に行っても良いかな?ずっと会いたいと思ってたよ♪2時間ほどで着くと思うから待ってて』

と返事を打ち送信した

この場所から計算すると、都内にある彼女の家までは、渋滞してなければそれ位で着くであろうと踏んでの計算だった


返事がすぐに来るかは分からなかったが、来ても来なくても彼女の家に行くことはメールを見た瞬間に決めていた

タバコも吸い終わったので、急いで車へと戻った

早速、ナビの行き先を彼女の家に設定しなおし、他のメールも急いで読む

1通目の昔の彼女の友達の女の子

当時この彼女の友達、つまりお友達でもあった彼女と付き合っていた頃に、彼女の方から告白されて関係を持つようになっていた

複雑な経緯はいろいろとあるので、それはまた別の機会で話をすることにしたいが、、

『会いたい』 という内容だった

そう言ってくれるのは凄くありがたかったが、今の俺ははそうした気分ではなかった

でも、放ってはおけない子だったので、

『今日はいろいろと用があって会えないんだけど、俺も会いたいからまた連絡するね』 と返事を打った

3通目のメールは、日常に関する他愛も無い内容だったので、それとなく回答しメールか返した

缶コーヒーを一口啜り、タバコに火をつけると、新たな目的地へ向かって車を動かし始めた


次回げ続く


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【エッチな体験記22】 車中、そして別れ







【エッチな体験記22】 車中、そして別れ


俺のアナルを舐めながら、ペニスもサワサワと触る彼女

スッキリした後なので、反応はさすがに鈍いw

彼女も分かってはいるので、手を止め

「して欲しくなったら、いつでもしてあげるね♪」

と言い、再び俺の身体を丁寧に拭き出した


俺は先に裸のままベッドルームへ戻り、タバコに火をつけた

冷蔵庫の中から水を取り出し、喉の乾きも潤す

そのままベッドへ腰をかけ、それが凄く心地良かった

タバコが妙にうまく感じる

このまま眠ってしまいたい気分だったが、彼女とこのまま居ては眠ることは不可能だろうw

そんなことを一人思いながら、タバコを吸っていた





巨乳はやっぱ良い♪

中出しw




二本目のタバコも吸い終わると、服を着た

帰る動作を見せ付けることで、彼女に俺が帰りたい意思を伝えたかった

俺はテレビの電源を入れ、再びタバコに火をつけて彼女の準備を待っていた

まあ、女性はいろいろと時間が掛かる

化粧をしたり、なんやかんやで・・・w





精算を済まし、車を走らせホテルの出口を出た

夏は日が長いお陰で暗くはないが、冬なら暗くなり始める時間

彼女を家まで送り届け、そのあと自分家まで帰り着くのに一体何時になってしまうのか

頭の中は、もうそれだけだった

運転中も彼女はいろいろと俺に話をふり、間あいだで次いつ会えるのか、どこに行きたいねとか

というのを半分上の空で聞き流していた状態だったと思う

その間も、彼女は俺の股間に手を置き、スリスリと反応させようとしていたが・・・w

さすがに好きにさせておこうと、俺は何も言わなかった


俺は運転を始めると、余り口を聞かなくなるらしい

運転という、一人の空間と言うか、一人になれる意識の時間と言うか、感覚と言うか

それが妙に落ち着く感じがして、話しかけられたことには答えるようにしているが、

自分からは話題を作ることを余りしない

その時は、ただでさえ疲労がたまっていたこともあるが、目的地までどれくらいの距離が残っているか、

何時着予定なのかと、ナビばかり気にしていた記憶しかない





ようやく、彼女の家の近くのコンビにまで辿り着き、ここで良いと言うので駐車場に車を止める

俺は、長距離の帰路のため飲み物とタバコを調達しに店に行くつもりでエンジンを切った

俺がシートベルトを外し、外へ出ようとすると、

「ねえ、降りちゃうの?」

あっ、、と思い、彼女の方を見て察しは着いた

「キスして・・・」

「ここで?」

「うん」

俺は、軽く彼女にキスをした

「もっと・・・」

「だって、人に見られるよw」

「また、今度ねw」

「今度って、いつ?」

ちょっとイラついているというか、焦っている風が伝わってきた

まあ、気持ちは分からないでないが、ここまでの車の中での会話の記憶が俺には殆どなかった

帰りたいオーラが彼女に伝わっていたのだと思う

「メールか電話で決めようよ、、今はさすがに疲れちゃって頭働かないやw」

「疲れてないの?w」

「私は、ぜんぜん平気」

このままでは同じところを行き来するような会話が途切れない気がしたので、

「ちょっとコンビにでジュースとタバコ買ってくる」

「なんだかんだいって女の子だし、疲れただろうから早く帰って休んだ方が良いよ」

「俺もさすがに今日は爆睡できると思うし、そろそろ帰るよw」

「・・・・、わかった」

「じゃあ、買ってくるまでここで待ってるねw」

何とかその場を切り抜け、コンビニへ入った

目的の買い物を済ませ、すぐに車へ乗り込む

彼女は運転席の外に立ち、

「メールと電話するね♪」

「うん、待ってるよw」

「してくれないの?」

「するよw」

と言うと、窓の外からキスをしてきた


「じゃあ、またねっ♪」

俺は、ゆっくりと車を走らせた

正直、開放感でその時はいっぱいだった



次回へ続く


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【エッチな体験記21】 口内射精







【エッチな体験記21】 口内射精

「ダメッ・・だょ、、また、、いつ、っちゃう、、よ」

何度も逝って欲しい気持ちもありながら、俺も逝きたい衝動が勝り彼女の言葉を無視して、

ビンビンに硬く剃り立っているペニスを彼女の中に激しく抜き差しした

俺のペニスを締め付けてくる感じが凄く伝わってきて、それがまた俺の気持ち良さを増していく


女性のオマンコの中は、好きな男の形にフィットするよう中の形状が変化するが、

今、まさにその状態のように感じる

俺のペニスにジャストフィットした感覚で、中のヒダが絡み付いてきながらシッカリと締め付けてくる感覚

この気持ちよさは、射精を制御出来ない快感



女の子の逝く声は良いですねw


オマンコ、ギリモザw



すると、

「おね、、が、い、、もう、、逝って・・、、も、、ダメ・・あ、あ、あっ」

おそらく何度か昇天しているのかもしれないw

そう言われてしまうと、もっと苛めたくなるというか、激しく逝かせたいというか・・・w

彼女のお願いに、またまた俺のやる気に火をつけてしまったw

オマンコからペニスを引き抜く

べとべとのヌルヌルで、簡単に抜けた

抜いた瞬間、彼女のホッとした安堵感のような、抜け殻状態のような感じで、

そのまま、しゃがみこんでしまいそうであったが、それを即座に静止し、

彼女の向きを変えバックの体制にさせる

そして、再びペニスを突っ込んだ

「すごい・・ね、、すご、、いは・・げしい、、ああんっ、あん、あん、おか、、しっ・・くな、、っちゃ・・う」

そうそう、おかしくしたいんだよwと心の中で思いながら、両手で彼女の腰を支えるように持ち、

激しく前後に腰を動かした

射精しそうになると動きを緩めたり、止めたりしながら、射精を抑制しながら動かす

彼女のエロイ尻を時折鷲掴みにもしながら、アナルを拡げたり指でなぞったりする

さすがにアナルは処女のようで、『そっちの穴はイヤ』と拒否してくるが、感じてはいるようだった







そんな動作を何度か繰り返し、俺にも限界が近付いてきた

「そろそろ、出すよっ」

「うん、、だ、、して・・」

「口の中に出したいんだけど・・w」

彼女は声にこそ出して返答してこなかったが、OKなのは何となく伝わってきた

俺は、射精体制に入った

「うっ、、出す・・よ」

「う・・ん」

「うっ、、出す・・よ」

「い・・って、、、わたしも、、い、、く、、あっあっあっ、、いくっ、、くっ・・・」

彼女の声で、俺の必至で抑えていた我慢の糸が切れた

「でるっ!」






と同時にオマンコからペニスを引き抜くと、彼女が急いで俺のペニスを口に咥えてくれた

彼女は俺が気持ちいように両手で玉をサワサワしてくれたり、ペニスを扱きながら口の中で

発射された俺の精子を全て受け止めてくれた

射精の勢いが弱まると、搾り取るように口と舌を動かしてくれる

そして、ビクンビクいわせて立ち尽くす俺の方を上目遣いで見ながら、

ゆっくりと口からペニスを離す

口の中には、たっぷりと俺の精子

「出しな・・よっ」

まだ息を切らして、快感に浸ってはいたが力を振り絞って彼女に言う

彼女は、手のひらを窄めそこに口の中の液体を出す

全部出し終わると、

「すご・・いっ、、、いっぱい出たね♪」

「すごい、、濃いよw」

彼女はおそらく立ち上がることができない状態で、浴槽の中にしゃがみこんだまま湯に浸っている状態

俺もスッキリとして脱力感から、浴槽の縁に腰を下ろしている




巨乳サイコー♪



彼女は自分の手にある精子を洗い流すと、

「キレイにしてあげるね♪」

と、俺のペニスを咥え始めた

出し尽くし、あれだけ硬くなっていたペニスは形を変え、おやすみなさい状態w

彼女はその状態のペニスを チュパチュパと音を立てながら舐めたり、吸ったりした


二人でシャワーを浴び、彼女の方が先に出る

自分の身体にバスタオルを巻き、胸から下を隠す

そして俺を呼び寄せ、もう一枚のバスタオルで俺の身体を拭いてくれる

ペニスは特に念入りにw

そして、背中を拭くために向きをグルッと変えられ、後ろ全般を上から順番に拭き終わると

「おっ・・」

思わず声が出てしまったが、俺のアナルを舐めながら玉とペニスを触ってきた

「きもちい?w」

確かに気持ちは良いが、スッキリした後なので最高潮の感覚はない

出す前にやられると、これは正直ヤバイww



次回へ・・・

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【エッチな体験記20】 腕に垂れ落ちる生温い愛液







男の犯したい願望w





【エッチな体験記20】 腕に垂れ落ちる生温い愛液

彼女は俺のペニスを硬くしようと、自分が感じつつも上下に扱き始めた

まだ俺のを触る余裕があるようだw

俺は、彼女の片足を浴槽の縁に乗せ、彼女の中に入っている指を動かしやすくした

オマンコを開いたといった表現も正しいかもしれない

一旦、オマンコの中から指を抜き、今度は人差し指と中指の二本

左腕を彼女の腰あたりに回し、Gスポット攻撃に備える

彼女も薄々何をされるか感ずいているが、されるがままの状態で俺のペニスから手を離すことはない

二本の指で中を擦り始める


彼女がビクンと動いた気がしたが、気にせず徐々に動きのスピードあげていった

すると、ペニスを扱いていた手の動きが止まり、感度と声が高まっていく

息も荒い

女性の感じている声で、男の勃起も更に進むと思うが、

彼女の感じている声で、俺の休んでいたペニスも硬くなり始めてきた

そうなると、彼女が立っていられなくなるくらい感じさせ、潮を吹かせたいと自分の気持ちも高まってくる

彼女の感じ方を観察しつつ、動きを加速していくと、

彼女の中に生温い液体の量が増え、二本の指をつたって腕へと流れ出してきた

「なんか、出てきたよw」

「気持ちいの??w」

俺はわざと聞いてみた

彼女は、既に立っていることができないところまできているようで、

ペニスを触っていた手を離し、俺に両腕を回してきて強く抱きしめてきている

風呂場に響き渡っている喘ぎ声で、感じていることがよく分かったが、俺の問いに素直に答えてきた

「き、、っ、きも、、ちいぃ、、いっちゃ、、う、いっちゃ、、う、いぃくぅ・・」

こうした声を繰り返しながら、出そうになると ダメッ と言いながら抱きしめていた腕の片方で

俺の動きを静止させようと気力を振り絞る仕草もあったが、

ダメッ と言われると、更に力(リキ)を入れてしまうのは俺だけじゃないはずw

彼女の静止を遮って、二本の指を挿入している右腕を動かし続ける

だがこの動き、正直疲れるw

そろそろ動かしている俺の腕も限界が近付いてきていた

だが、潮を吹かせ、彼女を逝かせることができるまでは止めるわけにはいかない

彼女の感じている姿で元気になり始めてきた俺のペニスを確認

腕を動かしながら、彼女の乳首を舐める

エロイ声と共に仰け反る彼女

その反応を見て、彼女に挿れたくなった

攣ってしまう寸前の腕を一旦止め、ペニスを握り彼女のオマンコの穴目掛けて突っ込む

片足を上げたままにさせているので、下から上に突き上げるような感じで、

最初から最速で腰を動かす

オマンコへ突っ込んだ瞬間、ブシュッっと音がした

おそらく彼女の大量に生成されたエッチなお汁が吹き出したのだろう

彼女が相当感じているのを見ながら、俺のも益々硬くなってくるのが彼女の中でよく分かった

彼女の中で、ドンドン硬くなっていく

彼女の中のヌルヌルしたものが、俺のペニスに絡み付いてくるのもよく分かった

彼女の喘ぎ声ももう、ハッキリとは何を言っているのか分からないくらい

とにかく、感じているのは言うまでもないくらいに良く分かった

それを見ることで、俺のペニスの硬さも増していた

腕の疲れが取れただろうと、自分でもこのまま彼女の中で果ててしまいたい気持ちも強くあったが、

エロイ汁を垂らし流しているオマンコから、一旦ペニスを引き抜いた

そしてすぐに、オマンコに先ほどと同じ二本の指を、今ペニスを引き抜いた穴へ突っ込み

Gを激しく擦った













出てきた・・・w

風呂場ということもあり、彼女もさすがに気を緩んでしまったのだろう

大量に出てくる

昨日とは比較にならない量だw

オマンコの中に入っている二本の指をギュっ、ギュっと締め付けてくる感覚

おそらく逝ったのではないかと思うが、俺もスッキリしたくなってきている

指を再びオマンコから引き抜き、代わりにペニスを挿れた

彼女の方は無気力状態で、俺に寄りかかっていて殆ど立っているのも辛いといった感じだった

俺がペニスを入れると、俺が彼女を抱きかかえていないとならない状態までになっていた

だが、俺もスッキリしたいw

ほとんど、駅弁状態で浴槽の縁に乗せていた片足の太ももを抱え寄せ、腰を動かしながら彼女の中を掻き回す

彼女の方は俺のが入ったことで、感じている中に更に気持ち良さが増大しているのだろう

素直な感じ方、声の気がした


次回へつづく


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【エッチな体験記19】 浴槽での絡み







【エッチな体験記19】 浴槽での絡み


俺は3本の指を彼女のオマンコの中に入れた状態で、ゆっくりと掻き回すようにして反応を見ていた

少しキツイが、動かせない狭さではない

動かすたびに、益々彼女のエッチなお汁が俺の指に絡み付いてくる

さっきまでのサラサラの状態から、ベトベトな状態に変化している

動かしながら、指の角度により彼女の感じる場所が声の出し方で分かってきた

彼女の中に進入している指たちとクリトリス前で待機している親指で連携を図りながら、

彼女をオーガズムに達せられるよう、動きの速度も徐々に増していった

すると、彼女は相変わらず俺に掴まったままの状態ではあったが、軽く眼を瞑った状態で小さく息を漏らし、

時折、エッチな喘ぎ声も目立ち始めてきた








潮吹きサイコーw




「どうされるのが気持ちい?」

俺の問いかけにも感じたようで、段々とエッチな様相が際立ち始める

「いやん、、えっち、、クリちゃん、もっと触って・・・」

眼を薄く開いた状態で軽く笑いながら答えたかと思うと、またゆっくりと眼が閉じられた



俺は、中に入っている指で内側を擦るように動かしながら、親指でクリトリスをグリグリと激しく回してみる

俺に掴まっている彼女の指に力が込められたのを感じ、もっと激しく動かしてみた

「あっ、あっ、あっ、・・・あっ」

「あっ、、だめ、、もう少し、、やさしくして・・」

彼女の言う通りに、少しスピードと激しさを緩め、

たまに、親指の背と腹でクリトリスの周りを撫でるような動きに変えてみた

同時に、彼女にキスをしようと顔を近づけると、軽く瞑っていた眼が開き彼女も舌を出してキスに応えてきた

互いに舌を絡め、吸い合いながら、俺の手はベトベトオマンコを弄くり続けている

そして、彼女の手も自然に俺のペニスを触り始めた


つづく



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今夜のおかず♪

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12月10日の「エッチな体験記」はお休みします(申し訳ありません)。
明日以降、また配信を再開しますので、お楽しみに♪


ということで、

今日は、「今夜のおかず♪」特集!!

すぐに再生できる動画は、再生回数の多い人気動画を集めてみました!!

今夜は、これで抜けます!


















これは抜けるかもw




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【エッチな体験記18】 お風呂の中で潜望鏡フェラ


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【エッチな体験記18】 お風呂の中で潜望鏡フェラ

彼女の両手は俺のペニスを竿と側と玉側に分かれて触っている

右手で竿を握り扱く仕草を、そして左手で玉を撫でるようにサワサワとしながら凝視する

確かに気持ち良さは凄くあるが、本来の硬さまでは達していない

正直、もうこれ以上の体力は俺には残っていなかったw

俺の反応と顔を交互に見比べながら暫く楽しんでいたが、

無理であることにさすがの彼女も気付いたのか、暫くすると動きが止まった

「硬くなんないねw」

「だって、さっき出したばっかだしねw」

「そっか・・・、じゃあさ♪」

何か思いついたらしく、彼女の笑顔が更に明るくなった気がした





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「両足をここと、ここに乗せて」

と、浴槽の両端の手すり?を両手で、ポンポンと軽くたたく

「パイずりとかしてあげられれば良いんだけど、わたし、おっぱいそんなにおっきくないから・・・、」

「お口でしてあげる♪」

別に頼んではいないのだが、要は潜望鏡をしてくれるらしいw

ここは黙って従っておくかと思い、言われるがままに両足を乗せ腰を浮かせた体制をとった


彼女は、湯面から出ている俺のペニスを手に取り、ゆっくりと舐め始めた

「きもちぃ?」

「うん、、気持ちいけど・・・ね・・w」

彼女はそのまま、ジュルジュルと音を立てながら唾液を含んだ口の中で俺のを咥え始めた

イヤらしい舌の動きと口の中の生暖かさが、徐々に快感を高めていく

まんまと彼女にしてやられ、またまた大きくなり始めてしまう

その手応えに、一瞬彼女の顔がニヤッとした気がした

すると、彼女の動きが激しくなる

口でしながら、大きさと硬さをチェックしているようにも感じるが、

さすがに射精してしまうまでの快感には達しない





すると今度は彼女の動きが止まったかと思うと、

俺に両足を浴槽の中に戻させ、俺の目の前に立ったかと思うと、

両手で、自分のオマンコを拡げ丸見え状態のアソコを俺の顔に近づけてきた

「舐めて・・・」

「オチンチン舐めてたら、私もして欲しくなっちゃった・・」

クンニをして欲しいみたいだ

この半勃ち状態でも無理して入れれば入らないことは無かったが、途中で中折れしてしまうのも想像できたw

当然、射精もないだろう

彼女をここで気持ち良くしてやった方が、満足して帰ってくれるだろうし、

俺もこれ以上の体力を使わなくてすむかもしれない





彼女の要望通り、目の前のイヤらしいオマンコを下からクリトリスへと舐めあげてみた

「あっ・・」と彼女の口から吐息が漏れる

何回か同じ動作で舐めてから、クリトリスを思い切り吸った

彼女の声が大きくなった

俺も彼女の声に負けじと激しく音を立てながら舐めまくった

俺の口周りは、彼女についていた湯船の湯なのか、それとも彼女の汁なのか・・・

そんなことは気にせず、彼女を逝かせることに専念した


「あっんん、、きっ、、きも、、ちぃ、、すご、、い、え、、っち・・・」

「もっと、、も、、っと、、して、、、おね、、が、、、い、、あ・・・ーっ」


俺の唾液か、彼女のスケベな汁か・・・

今度は間違いなく判別がつくくらい、愛液に間違いなかった

俺は舐めるのを中断し、その場に立ち上がると、

中指でオマンコを触り始めた

「ヌルヌルだねっ、、いや、グジョグジョじゃんw」

「エロイお汁が溢れてきてるよw」

「だって、舌の動きが凄く気持ちいんだもん・・・」

「じゃあ、もっと激しくしてみようか・・・w」

「風呂場だから、潮吹いても、お漏らししちゃっても気にしなくて平気だねw」

と、スケベな彼女にニヤケながら隠語を突きつけると、黙って彼女も頷いた

して欲しいようだ・・・




その無言の反応に応えるべく、、、

人差し指、中指、薬指の3本を同時に彼女のオマンコの中にゆっくりと挿し込んでいく

指が奥まで入ると、親指でクリトリスをグリグリと回す

それが感じるらしく、また動かすたびに立っていられないらしく俺に掴まってくる

俺の3本の指は、彼女の中でヌルヌル状態、その感触が眼で見なくてもよく分かった

滑りもよく、動きしやすい、というよりヌルヌルで勝手に動いてしまうくらいだった



次回へつづく


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【エッチな体験記17】 湯舟の中の手コキ





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【エッチな体験記17】 湯舟の中の手コキ

彼女が先に風呂へ行き、さすがに疲れがマックスに達しているであろう自分を休める意味でも。

そのまま暫くの間、ベッドに横になっていた

まだ少し息が荒く、もう少し体力付けないとヤバイなーなんてことを一人考える

それこそ20代前半の頃は、抜かずに何回もできていた記憶がある

今はさすがに無理だw

そんなことを考えているうちに、次第に荒かった息も正常に戻りつつあり、

このまま横になっていると眠ってしまいそうだったので、思い切って起き上がり

脱がされたままの状態の床にあるズボンのポケットからタバコとジッポを取り出す

ボックスからタバコを1本抜き、火をつけゆっくりと煙を吸ってから同じくらいのスピードで口から吐き出す

何も考えず、このタバコを吸っている感じが妙に落ち着き、旨さも感じた

煙が充満すると思い、窓を少し開けに移動し開けた瞬間に風呂場から俺を呼ぶ彼女の声がした

「入ってきてー」

お呼びのようだ

分かったと返事をして、タバコが吸い終わってから風呂のドアを開けた






「わたし、洗っちゃったから洗ってあげるからここに座って♪」

「あと、お風呂のお湯も溜めといたから。お風呂に浸かるの好きって言ってたもんね」

この気を遣ってくれるところは、正直凄く癒される

「おー、嬉しいねw」

ラブホテルならではの、スケベ椅子に誘導され素直に腰を落とす

身体を洗ってもらい、石鹸で萎えきっているペニス、そしてアナルと

相変わらずエロい手つきで丁寧に洗ってくれた

彼女らしく、俺が感じるペニスとアナルは、俺の反応を見ながら力が入っていた

「もう、これ以上は無理だからw」と俺が笑いながら言うと、

「でも、さっきより少しだけ大きくなってきたよw」

「口でして欲しい?」と彼女

「いや、これ以上するとキリがなくなるから良いやw」

「そう」ちょっと残念そうな彼女

にしても、ホント底なしのエロだなと心の中で一人笑う






シャワーで綺麗に泡を流し終えると、バスタブの中へと入る

俺が先に入り、座ると、彼女も俺の対面に座った

なんか、改めて彼女の顔を見た気がした

うーーん、やっぱなんか違うんだよなといった、よく分からない感覚を内の胸にしまい、

彼女の胸、そこから目線をアソコへと移していった

湯の中で体育座りのような格好をしている隙間から見える彼女のオマンコ

直に見るよりもエロさを感じてしまうのは俺だけかw

見えそうで見えないというか、隙間から見えるところにそそられる

そして、湯に浸かったおっぱいと交互に見ていると、

彼女が座りながら俺に近付いてきた

「ねぇ、キスして良い?」

「あっ、、あー、うん」

そう言うと、湯で濡れた唇を俺に重ねてきた

そして、キスをしながら俺のペニスを触ってきた

唐突だったので、触られた瞬間、ビクッと反応してしまった




唇が遠ざかると、

「私のアソコとおっぱい、見てたでしょ?w」

「顔が、凄くイヤらしかったw」

「そりゃ、男ならこのシチュエーションで見ない奴いないんじゃないw」

「さっきまで、いっぱい見てたのに?w」

「そういう習性なんだよ、男は」

「ちょっと硬くなってきたよw」と触りながら湯の中でペニスを扱き始めた

「いや、もうさすがに出ないから・・w」

もうこれ以上、彼女のペースに巻き込まれるのはマズイと焦ってきた



つづく



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